ザーメンよもやま話
■ちょっと一休み 小話です
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ネットで拾ったり投稿いただいた、ちょっとエッチな小話のご紹介です。
パイロット 飛行機に乗っている時、機長が現在の高度や位置をアナウンスした。 機長:「なあ○○さん、コーヒー飲みながら、女にしゃぶってほしな。」 慌てたスチュワーデスが操縦室に走っていった。 「スチュワーデスさん、コーヒー忘れんなよ」 ------------------------------------- らくだ ある青年が、らくだと共に砂漠を旅していました。
------------------------------------------ いつもの駅 ある昼下がり、東横線車内にて。幼稚園ぐらいの男の子を連れた、上品そうな ------------------------------------------ どっちが気持ち良い? 男性と女性ではセックスでどっちが気持ち良いと感じるかという議論を ------------------------------------------ 二匹のノミ 二匹のノミがいた。一匹は寒そうにがたがたと震えており、もう一匹は実に
おねだり 夜の営みを子供が見ていた。 父:『今度は女の子が欲しいなあ』 次の朝、子供はパンツを脱ぎながら 『ママ、僕自転車が欲しい!』
三人の男が雪山で道に迷ってしまった。あてもなくさまよう内、一軒の山小屋を見つけた。気味の悪い老婆が住んでいたが、三人は事情を話し泊めて貰うことになった。 夜、妙な物音で目を覚ました一人の男が様子を見に行くと老婆は鬼婆になっていて包丁を研いでいた。男は驚いて後の二人を起こして逃げようとしたがすぐに鬼婆に捕まってしまった。 三人は必死で鬼婆に命乞いをした。「何でも言うことを聞きます。命だけは助けて下さい。」すると鬼婆は「何でもするんだな?ではこの雪深い山の中で何か果物を探して来い!見つけてきたら逃がしてやる。そのまま逃げようとしても必ず見つけて喰い殺すぞ!」こんな雪の中果物なんてあるわけがないとは思ったが、命には代えられない、三人はそれぞれに果物を探しに雪山の中へ走り出した 最初に一人の男が葡萄を見つけて帰ってきた。男が葡萄を鬼婆に渡すと鬼婆はその葡萄の一粒をとって男に言った。「これをおまえの肛門に入れてみろ!上手く入れば逃がしてやる、ただし途中で笑ったりしたらゆるさないぞ!」「肛門にですか、、、?」男はためらったが命には代えられない。「ぷち!」何とか葡萄を肛門に入れた男は逃がして貰うことが出来た。 そこへ二人目の男がリンゴを見つけて帰ってきた。男がリンゴを鬼婆に渡すと鬼婆は男に言った「これをおまえの肛門に入れてみろ!上手く入れば逃がしてやる、ただし途中で笑ったりしたらゆるさないぞ!」「肛門にですか、、、?」男はためらったが命には代えられない。「ぷち!」なかなか入らない。 「ぶち!」ようやく半分近く入って後少しと言うところまで来た時、「プッ!、、、ぶははははは!」男は笑い出してしまった。老婆は怒って包丁で男を刺した「グサ!」「もう少しだったのに!途中で笑ってはならないと言ったのになぜ笑ったのだ!?」二人目の男は血まみれになりながらもまだ笑って、山の方を指さした。 山からは三人目の男がスイカを抱えて走って来ていた。「これで助かる!」嬉しそうな顔をして、、、。
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