白男 ROOM

 

「女子校生 優香」




雄一はブリーフを下ろした。カチカチのペニスがビン、とそそり勃つ。
四つん這いで啓太に尻を犯されている優香の前に立った。たっぷりと肉のついた優香のお尻の中に、啓太のペニスがずぶずぶめり込んでいるのが見える。
うつむき喘ぐ優香の顔から、ねっとりとザーメンが滴り落ちた。
雄一はさらにモノを硬くした。
膝をつき、優香の前に勃起したペニスをさらした。
アナルの快感に喘ぎながら、優香は薄く目を開けて雄一を見た。

「、、大きい。」

うっとりとそう言うと、まだザーメンの滴る口で雄一の先端を咥えた。

「うっ」

雄一はうめき、優香の頭に手を添え、さらに深く咥えるよう促した。

じゅぶじゅぶじゅぶっ。

ザーメンと唾液でヌルヌルの口内に、ペニスが埋まってゆく。
優香は喉を開き、雄一を深く受け入れた。
ほどなく、雄一の25cmのモノは、根元まで優香の口に含まれてしまった。そして、根元から先端までのディープスロートが始まった。

ぬぶ、ぬちゅ、ぐちゅぐちゅ。

ぐぽぐぽ、ずちゅっ。

尻と口が犯される湿った音が室内に満ちた。時折、優香の喘ぎ声が混じる。他の男たちはペニスをしごきながら、様子を眺めている。

じゅぶ、ぐちゅちゅ、ぬちゅ、、、。

優香は唇から喉奥までを使った。口にたっぷり唾液を溜め、雄一の大きなペニスを根元までずぶずぶと飲み込む。

「くは、あっ」

雄一は堪らずに優香の頭をつかみ、激しく口に突っ込んだ。優香も動きを合わせ、頭を振りたててペニスをしゃぶる。向かいでは優香の尻をわしづかみにして、啓太がずぼずぼとアナルに突っ込んでいる。別の男が我慢できなくなったのか、四つん這いの優香の下に潜り込み、空いていた前の割れ目に挿入し、激しく突き上げ始めた。

「もぶうっ、んんぶー!」

雄一に喉を塞がれた優香が、くぐもった叫びをあげる。三つの穴を激しく突かれて、優香は歓喜に身をくねらせた。。と、優香の頭の動きが止まった。雄一は優香の頭を揺すろうとしたが、優香はイヤイヤをした。そして、片手を雄一の尻にまわし、ぐっと引き寄せ、喉の最深部までペニスを飲み込んだ。
優香が潤んだ瞳で雄一を見上げた。そして、雄一のモノを喉奥に咥えこんだまま、ぬるりと舌を出して睾丸をねぶり始めたのだ!

「うっ」

雄一は思わず優香の髪をつかんでうめいた。
優香は喉の奥でくちゅくちゅと亀頭をこすり、舌で睾丸を可愛がった。雄一の全てが、優香の唇と舌と喉で愛されていた。
ペニスがカチカチに硬化し睾丸がしぼりあげられ、、、。
もう、限界だった。

「おっ、、はううっ!」

雄一は優香の頭を引き寄せ腰を突き出し、ひときわ深く喉に突っ込んだ。

どぷっ、、びゅうぷ!

びくびくと雄一の腰が痙攣した。

びゅぶっ、びゅっびゅっ!

優香の喉に、雄一のほとばしりがドクドクと注がれてゆく。
優香はまだ睾丸をねぶりながらも、喉を鳴らしてザーメンを飲んだ。
啓太と下の男の動きが速くなった。二人で優香の腰と尻をつかんで、全力でピストンしている。優香の喘ぎが激しくなる。雄一が射精を終えてぬるりとペニスを引き抜くのと、残りの二人が達するのはほぼ同時だった。

「おあっ、おおお」

「出る、お俺もイク!」

どびゅっ、どぷ!

どくどくっ、ぶちゅうっ!

直腸と膣にほとばしる熱いザーメンの感触に、優香はこの日三度目の絶頂を迎えた。

「あふうっ、あっ、ひいっ!」

びく、びくくっ!

身体を反らし、痙攣した。巨大なおっぱいがゆさゆさと揺れる。乳首がカチカチに勃起している。雄一はおっぱいをつかみ、もみくちゃにした。

「いや、ああ、はああう!」

優香は雄一にしがみつき、息も絶え絶えに喘いだ。
啓太ともう一人の男が最後の一滴を優香に注ぎ込み、ペニスを抜くと、優香はぐったりとベッドにくず折れた。
雄一は回りこんで、優香の尻と割れ目を眺めた。

「あっ、あん」

優香は声をあげ、小刻みに痙攣を繰り返した。

びゅぷっ、ぶちゅ。

痙攣のたびに膣とお尻からザーメンが溢れ出す。
雄一は手を伸ばし、優香のむっちりとした尻をつかみ、引き起こしてまた四つん這いにさせた。そして、尻の肉を開いて肛門を大きく露出させた。
優香は嫌がらなかった。
優香のお尻の中に射精するという新たな欲望で、雄一のペニスはもう、カチカチに回復していた。

 


 

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