totoro ROOM
マニアック・LOVE
| 今日一日の仕事も終わり、さてどうするかなと考えていた時携帯電話が鳴った。 「もしもし賢治さん私、あのーっ、急で悪いんだけど今から会える?」 そんな電話をかけてきたのは、彼女でもない。でも、週一でベットを共にする真由美からの電話だった。三日前に激しく抱いた彼女の姿を想像しながら俺は答えた。 「いいよ、どうする何処かで待ち合わせてメシでも食うか?」 特別用事もない俺は真由美を食事にさそった。 「うん・・・車じゃないの?今日は?」 歯切れの悪い言葉で真由美はそう聞いてきた。 「いや、車だけど迎えに行こうか?」 俺がそう言うと 「お願い、じゃ駅のロータリーで待ってる、すぐ来てね。」 と言って電話を切った。 なんだ?様子が変だなと思いながらも、駅へ彼女を迎えに行った。 不況のせいか、客待ちのタクシーで込み合ったロータリーに車を止めると、駅のコンコースから、誰もが振り返るような美女がこちらへ向かって走ってきた。 セミロングの髪型にスレンダーボディーでFカップ、くびれた腰つきは一流のモデルにも引けを取らない姿だ。しかし何故か真由美はいつも、その容姿隠すような地味な服装を好んで着ていた。 しかし今日の真由美はいつもと違い、Fカップの胸が今にもはじけ出してしましそうなニットのセーターに、サイドスリットが深く切れ込んだレザーのミニスカートをはいていて、そこから見える足はどんな鈍感な男でもそれだけで興奮してしまう様な美しさだ。 「ごめんなさい、無理言って。」 そう言いながら、車に乗り込む真由美の足を見つめていた俺の目には、ミニスカートの下に何も付けていない彼女の股間が写った。 「おっ、おいおい、どうしたんだ?・・・・・今日はいつもと違いすぎないかぁ?」 いつもと違うどころか、ノーパンである彼女を知った俺は興奮を隠し切れず上ずった声で彼女に問い掛けた。 「ウフフッ、、、恥ずかしいわ皆が見てる、早く車を出して。」 彼女に見とれるあまり気づかずにいたが、確かに駅にたむろするホームレスから、高校生、タクシードライバーまでこちらに注目していた。 慌てて車を走らせる俺の左手を、真由美の手が自分の股間に導いた。 「アフッ、もうベチャベチャになってるしょ、ほら。」 「・・・・・おっ、おう」 俺は答える事が出来なかった、三日前までの真由美は俺が誘うまではベットに入ってこないような、女だったはずだ。 しかし、今助手席にいる彼女は足をスリットからはみ出すほど大きく広げ、歩行者からオメコが見られるのを気にする様子もなく、目はすでに恍惚の状態になっていた。 「お、お願いそのまま、アッ、オ、オマンコを触ってて、ンッ、アッ、お願い」 「駅でネッ、アッ、あなたを待ってい間ね、オマンコ誰かにンンッ、見られるんじゃないかと思うと、ア〜ッ、どんどん、どんどん濡れてきて、太股を愛液がつたって流れたのョ」 彼女はあえぎ声が混じった切ない声で、懇願しながらも右手は俺の股間をまさぐりはじめた。 「アンッ、もうだめ、我慢できないわ、あなたのオチンチンをなめさせて」 と言うなり、助手席から身を乗り出し俺の股間に顔を埋め、狂ったようにズボンのジッパーおろし、弾けそうなほど膨張したチンポを取り出し、 「もうこんなに、アア〜ン、硬いわ、ジュルッ、もうがまん汁が出てるじゃない、ジュルッ、クチュ、クチュ、おいしい、おいひぃ、ンッグ」 と俺のがまん汁をなめ尽くすと、喉の奥に当たるまで、チンポを飲み込み激しく頭を揺さぶり始めた。 股間から、頭まで走るような衝撃と快感が俺お襲い、赤信号を無視してしまった俺の車に、ぶつかりかけた車が罵声を浴びせて去ったが、それすら気にする様子もなく真由美は 「ン〜〜ッ、気持ちいい、ハフッ、わかる、喉の奥に当たってるのが、ジュボ、ジュ、ジュ舌がほらベットリくっいてるでしょ、ジュル、ジュリュ、わかる、感じる〜っ」 深く、激しく、頭をグラインドさて、止めて、舌をカリにまとわりつかせては、また深く、激しく頭を上下させる。 「ジュポッ、ジュ、ジュ、お願ひっ、アフ、お口に出して、ザーメン出して、いっぱいに出して!グチュ、グチャ、お口の中をザーメンでグチャ、グチャにして!グジュ、ジュ、ジュ、はやく!はやく!ザーメンが欲しいよ〜っ!ジュ、ジュッ」 そう言うと、真由美は舌を長く伸ばしその先から、よだれをだらだらと垂らしながら、更に激しく頭を揺さぶり始めた。 「もっ、もうだめ、だ、いっ、いくぞーっ」 「ちょうだぁいっ、ベジャ、ベジャ、ザーメンちょうだい!濃いいザーメンちょうだい!アアーッッ、ング、グ、ヌグ、、、フッグ、グ、、、、、、、」 俺は、われを忘れて、真由美の口の中にザーメンを思いっきり、ぶちまけた。 真由美は車の振動でチンポが口から離れない様、キュッと唇をチンポに密着させ口の中いっぱいに、ザーメンを含み、激しい射精の余韻に浸っていた。 車はいつのまにか、都心部を離れ郊外へ向かうバイパスを走っていた。 やがて、真由美はチンポを咥えたままザーメンの絡み付いた舌を、裏スジに沿ってゆっくりと動かし、尿道にまだ残っているザーメンを吸い取り、ようやくチンポから口を離した。 すると今度は、俺にザーメンを見せるように口を開き、グチャ、グチャと音をたて、舌と唇でザーメンを味わながら、オナニーを始めた。 「賢治さん見て、グチュ、ザーメンがいっぱいでしょっ、ムハッ、あなたの濃いいザーメンアアッ、お口の、ンム、中に、、、ハア、ハア、いっぱい、、」 そう言いながら、自分でマンコに指を入れ、激しく動かし続けた。 「もうだめ、ハムッ、ザーメンが、ンム、お口の中にあるだけでアアーッ!イッ、イクーッ」 真由美はザーメンを飲み込むと同時に、果ててしまった。 唇に残ったザーメンを、おいしそうにすすりながら余韻に浸っている真由美に、俺は今日の出来事に付いて、質問した。すると、 「ごめんなさいわたし、あなたの部屋にあるビデオ勝手に見ちゃったの、あの女の子がザーメンをおいしそうに食べてるビデオ、あれを見てから私あなたのザーメンが欲しくて欲しくて仕方なかったの、それも出来るだけ恥ずかしい思いをしながら、、、、」 そういう事か、、、俺は今までマニアである事を隠しつづけてきた、こんな美女に嫌われたくないと思って。それを言うと真由美は。 「好きな人のザーメンなら平気だよ、平気どころか欲しいくらいよ。スキンに入れられて捨てられるザーメンがかわいそうだったもん。」 変わった形の告白をされ、俺はもう彼女を離したくない。そう思った。 やがて車は、町外れのモーテルに姿を消していった。 |
多分に脚色していますが、大筋で実話です。