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私はある会社を経営している。会社と言っても何も作っていない、何も売っていない。看板を上げているわけでもなく、来客すら一度もない。小さなオフィスと社員が5人いるだけである。会社としての売り上げはゼロ0、経営的には大赤字の会社である。しかし、社員への給料は十分に払っているつもりだ。社員の生活は経営者である私の責任だと考えている。彼らは懸命に業務に励んでくれているし、社内の雰囲気も決して悪くはない。残業もイヤな顔せずやってくれている。私にとって社員は家族のようなものだ。5人のうちの誰が欠けても私にとってこんなに辛い事はない…
彼らの役職は全員、私の秘書である。私が朝、10時過ぎに出社するとすぐ、あったかいコーヒーを入れてくれるのは社員の中では一番後輩の小夜子、五反田のSMクラブでM嬢をしていた彼女を私が引き抜いた。小柄だがボリュームがあり、長い髪と八重歯がチャーミングな19歳の新人である。彼女はいつも私にコーヒーを差し出すとニコッと微笑み足早に自分のデスクに戻る。控えめで、おとなしい彼女は日頃、あまり口を開く事はない。先輩の言う事も素直に従う。みんなからは当然、可愛がられている存在である。
朝の始業前のこの時間、デスクでヘッドフォンCDを聞きながら朝食を摂っているのはルミ、彼女はインディーズのバンドに夢中で、週末はいつもライブハウスに通っているらしい。レディコミの雑誌に求人を出したところ、8人の女性がやってきた中で採用した。彼女を採用した理由はなんといってもそのボディにある。165センチ、バスト90、ウエスト58ヒップ88、二十歳でFカップの彼女のカラダは私に採用する決断を下すことにためらいを与える余地もなかった。
私がコーヒーを飲んでいると楽しそうな喋り声が聞こえてくる。彩とかおりである。かおりは以前から私が援助していた女のコの一人で、その仲はもう3年になる。テレクラで知り合った彼女は当時18だった。家出して高校へも行かず、売春してどうにか食いつないでいた彼女を私は部屋に預かり、面倒を見ていた。これまで私の子供を3度、中絶している。私は彼女を一生、養うつもりだ。そんな彼女も最近はどうにか落ち着いた様子で金色だった髪も今では普通になっている。星の数ほどの男に抱かれてきた彼女、悪い事は全て経験済みといったかおりだが今、そんな面影は微塵もない。
そんなかおりの友人で実はバツいちの彩は22歳、度重なる夫の暴力に耐え切れず、去年別れたばかりだ。子供がいなかったのがせめてもの救いだった…と彼女は言う。かおりとは以前アルバイトしていたランパブの仲間。『親友だから助けてあげて…』と言ったかおりとは、よほどウマが合うらしくいつも楽しそうにおしゃべりしている。離婚直後の痛手からも最近は脱したようで、素敵な彼女の笑顔がその名前の通り会社を・彩ってくれている。
そんな彼女たちをまとめてくれているのが24歳の麗子である。彼女は金津園で働いていた。店を転々としていた彼女を私はずっと追っかけていた。彼女のしぐさ、まなざし、透き通った声、抜けるように白い肌…彼女をたたえる言葉は尽きない。何度も何度も折衝し、彼女はようやく私の元へ来てくれた。いつも完璧にメイクされたその顔は今になっても私の脳に、心臓に、生殖器に刺激を与えつづけている。彼女は他の4人をうまくコントロールし、私の会社をうまく運営してくれている。その人望は厚く、憧れの眼をもって他の社員も彼女を見ている。そんな彼女は今でもAVや風俗店からスカウトの声が止むことはない。
彼女たちは皆で決めた制服を着ている。薄いピンクのタイトな膝上のスカートと同色のヒール、スカートには少しだけサイドにスリットが入っていて、そのスリットの間から麗子のガーターを時折、垣間見る事が出来る。上は純白のブラウス。いつも柄物のブラジャーを身につけるかおりは窓辺に立つだけで挑発的な女になってしまう。そして白とピンクのチェックが可愛いいベストとジャケット、ルミはこの制服が大変お気に入りらしく、週1回アルバイトしている赤阪のクラブへもこの制服で出勤しているそうだ。
彼女たちの業務内容?そうそう言い忘れていたが、彼女たちの仕事の内容はと言うと、ただ、私の相手をするだけ…それだけである。忙しい日もあれば、暇で退屈な日もある。朝まで残業の夜もある。休日は週に二日、交代で休む。土曜、日曜も当然誰かが出社している。勤務時間は朝10時から…夜はその日によって違う。彼女たちは3食をこのオフィスで摂り、時にはオフィスに泊まっていくこともある。現に彩と小夜子はこのオフィスで寝泊りし、生活している。このオフィスは4LDKのマンションを改造し、それぞれの部屋をそれぞれの用途に使っている。まず、私を含め、皆の集まるメインルーム、各秘書と私のデスクが置いてあり、ソファーやテレビ、ルミのためにDATやDVDも鑑賞できるオーディオセットも完備した。壁際にセットされたキャビネットには私の愛蔵するビデオテープと写真がぎっしりと詰まっている。勿論彼女たちを写したビデオテープである。彼女たちも時折、そのカセットをひっぱりだしては食い入るように自分の姿を眺めている。
そして麗子の部屋、彼女のために専用の部屋を作った。彼女自身、この部屋に週三日ほど泊まっているようだ。部屋にはクィーンサイズのベッド、寝具はすべて薄いピンクで統一され、部屋中、溢れんばかりの花で飾られている。壁には麗子自身のヌード写真が額に入れて飾られてある。そして酒好きな麗子らしくワインやブランデー、バーボンやジンなどのスピリッツも常設されてある。私も時々、麗子と一緒にこの部屋に泊まる。少々古臭いがスケスケのネグリジェを全裸にまとった麗子が、グラスを片手にクリンッとカールした髪を揺らせながらこの部屋の中を歩く姿を眺めるのが私は大好きだ。
そして麗子は私に口移しで酒を飲ませてくれる。彼女の酒の強さは男でもかなわない。ボトル一本はかるく空ける。しかも痴態をさらすことなく、いくら飲んでも冷静で貞淑である。私はいつも彼女に飲み負け、目が醒めると彼女のネグリジェの胸の上で眠ってしまっている。彼女はそんな私を優しく、抱きかかえるように眠ってくれている。そんなこの部屋はこのオフィスにある部屋の中で一番やすらげる部屋なのかも知れない。
小夜子と彩が寝泊りしている部屋は殺風景だが生活感がにじみ出ている。彼女たちは私をこの部屋になかなか入れてくれないが、たまにこの部屋でパーティーを開いてくれる。和室になっているこの部屋にみんなドンッと座り、麗子から分けてもらった酒と、かおりの作ってくれたつまみと、くだらない話で盛り上がる。一番酒が弱い彩は酔うとキス魔になり、かおりや小夜子や私にディープキスをしてくる。私はそんな素朴で楽しい時間が大好きだが、彩はいつも次の日に麗子から叱られているようだ。
そして衣装室、彼女たちの業務に必要な衣装が所狭しと並んでいる。、スチュワーデススーツ、ナースセット、バニー、6種類のセーラー服、女王様、レースクィーンのレオタード、バレエダンサーの衣装からバドスーツ、ミニスカポリスまで…ありとあらゆる衣装を在庫している。この衣装には随分と金をかけた。どの秘書も何を着せても似合う女ばかりなのが私の自慢である。
そしてみんなが“プレイルーム”と呼んでいるこの部屋、ふかふかのソファーと大きなベッド、他には何もない…今日一日のスタートもこの部屋から始まる。
そろそろコーヒーを飲み終える私のところに麗子がやって来た
『どうする?… 何か考えてる事あるの…?』
『いや…べつに…とにかくみんな、プレイルームに集まってもらって下さい…私は先に行ってるから…』
『衣装は?…』
『制服のままでイイよ』
『解りました。…』
私が大きなソファーに座って待つプレイルームにいくつものヒールの音が近づき、やがてノックの音が響く。ドアが開き、秘書たちが一人つ゜つ入ってきた。
まず、かおり、ルミ、小夜子、彩、そして最後に麗子が入ってくる。彼女たちが入った瞬間、この部屋の空気は彼女たちの匂いに染まり、部屋中に甘い匂いが充満する。彼女たちは私の前に一列に並ぶ。みんな私が好きな真紅の口紅をつけ、じっと私を見つめてくれる。
『任せるよ…』
私がそう言うと、まず彩が私の右側に歩み寄り、私に密着しながら耳に息を吹きかけだす。彩の唇が耳に触れたり離れたり、彩の口の中のネチャッとした音が私の耳に響く。私の左には、もうすでにルミが大きなバストを摺り寄せながら私の左頬に舌をはわしている。尖ったルミの胸と舌が私を刺激する。彩の舌も私の耳の中を唾液と共に進入してきた時、かおりが私をじっと上目遣いに見つめながらズボンのジッパーを下ろし始める。私の勃起した生殖器が邪魔でズボンがうまく脱げないことにかおりは薄笑いを浮かべ、ズボンといっしよに私のパンツまで一気に下げおろした。私の硬直した生殖器があらわになり、みんなの視線がそこに集中する。かおりはその私の生殖器に頬ズリしだす。右の頬から左の頬へ…私の生殖器はかおりの顔にバウンドを繰り返す。その隙に私の上半身は彩とルミによってすべての服をはがされ裸になっていた。そして私の靴下を小夜子が口で脱がそうとしている。ルミの舌は段々と下に下がってきて、私の乳首に吸い付いている。四つん這いに近い状態で私の乳首を舐めるルミのお尻で制服のスカートははちきれんばかりだ。
右耳からは彩の唾液がこぼれて私の肩を濡らしつづけている。耳を舐めつづける彩が小さな声でこう囁く、『今日は私に飲ませて…ザーメン…』私はもはやその問いかけに答える余裕はない…
小夜子は私の足の指を丁寧に一本づつ舐め上げている。麗子はそんな彼女たちを腕組しながら見つめている。時々髪をかき上げながら私を見つめ微笑んでいる。
『かおり、尿道を吸ってあげて…』
麗子の指示どおり、かおりの唇が私の生殖器の先端に吸い付く。ジュルジュルっと音を立てて、かおりは頬を窪ませながら私の生殖器を吸う。
『社長のチンポ、おいしいわ…麗子姉さん今日は私に一番に舐めさせてくれてありがとう…』
かおりの言葉にうなずきながら麗子もまた、参加の準備をしていた。麗子は制服のジャケットを脱ぎ、ブラウスのボタンを外し始める。そしてスカート…麗子のカラダが段々あらわになっていく…
黒いブラジャーとパンティ、もちろんガーターベルトで吊られたストッキングが包む麗子の脚が私に向かって歩いてくる。私の顔に30センチにも満たないところで麗子はパンティを脱ぎだす。細く、食い込んだTバックのパンティは麗子の股間を離れ、脚をすり抜けて床に落ちた。麗子の綺麗に処理された形のいいヘアーが私の生殖器を更に反応させる。麗子の・・ソコから漂ってくる匂いはさっきこの部屋の空気を一瞬に染めてしまった匂いの源だと気づかせてくれる。私の耳を舐めつづけている彩を股越して私の顔に麗子がアソコを押し付けてきた。私は麗子のその匂いをいっぱいに嗅ぎ涌き出る麗子の汁をすすった。麗子の口から吐息が漏れる。
『あぁ…』
麗子は激しく上下に腰を振りだす。右手で私の頭を抱え、自分のアソコに擦りつける。
『マンコ…おいしい?…おいしいでしょ…マンコ、おいしいって言って…』
私はこう繰り返すだけだった。
『マンコ…マンコ…麗子のマンコ…』
その間、他の秘書たちは次々と制服を脱ぎだしていた。私のカラダを舐めながら器用に服を脱ぐ秘書たち…私の生殖器から決して口を離そうとしないかおりにルミが言う。
『かおり…替わってよ…私にも尺八させて…』
『いいわよ…交互にしゃぶりましょう…』
やがてかおりとルミのダブルフェラチオが始まった。かおりの小さく薄い唇と舌、ルミの大きくて厚い唇と舌が交互に私の生殖器に絡んでくる。ルミは 『チンポ…チンポ…チンポ…』 と、つぶやきながらフェラチオする癖がある。フェラチオのワン・ストロークごとにかおりの口からルミの口へ、そしてまた、かおりの口へ…私の生殖器は二人の秘書の口から口にローリングする。やがて二人は私の生殖器ごしに舌を重ね合い、お互いの唾液を絡ませる。綺麗に塗られた口紅は既にはがれ落ち、ピンク色したナチュラルな二人の唇もお互いの唾液で濡れ、光っている。けなげな小夜子はまだ、私の足を懸命にしゃぶりつづけている。もう、私の足は小夜子の唾液で、まるでローションでも塗っているかのようにベチョベチヨでヌルヌルになってしまっていた。私の足の裏に頬ズリし、糸をひくほどネバっこい唾液で舐める小夜子…小夜子はその足を自分のふくよかな胸に押し当て私の足の裏で乳首を転がす。うっとりとした表情の唇からは大量のよだれを垂らしながら…そして私の足を今度は自分のアソコにあてがいだす。小夜子の分泌液は5人の中で一番多い。涌き出るというより、溢れ出る感じだ。小夜子は私の足の親指を自分のアソコにねじ込み自ら腰を動かしだす。そして分泌液でベトベトになった私の足を引き抜きおもむろに又、口に運ぶ…小夜子は何度もそれを繰り返す。私はそんな小夜子がいじらしくてたまらない… 耳を舐めつづけていた彩も私の下半身に顔を近づけてきた。私の生殖器をしゃぶり続けているかおりとルミの間にもぐり込んで私のプルンッとした玉の部分に顔を押し付けてくる。かおりとルミの唾液が流れてビチョビチョになった私の玉を三つ目の舌が激しく這っていく…私の玉を口いっぱいに咥える彩の顔に、かおりとルミの唾液のしずくが零れていく。 麗子はクルッと向きを変え、今度は私の顔にお尻を突き出す感じで左右に腰を振りだした。麗子のアソコも私の唾液と麗子の分泌液でジュルジュル状態になっている。
『かおり…小夜子と替わってあげて…』
小さな声で麗子が囁く。
今度はルミと小夜子のコンビが私の生殖器を攻立てる。
『ほら、味わって…持っててあげるから…』
ルミが小夜子に私の生殖器を差し出す。小夜子は『うん…』と答え、その口に私の生殖器を導いた。ウラ筋、尿道の先、カリ首、長い舌を巧みに操る小夜子のネットリとしたフェラチオが続く…そしてルミが切り出す。『サヨ…パリズリしよっ!』
FカップのルミとEカップの小夜子のダブルパイズリが始まる。二人は左右に別れ、互いに胸を突き出し、私の生殖器をその乳房の間に挟み込み、上体を動かし始める。この二人のパイズリは私が最も気に入っているプレイのひとつである。二人の豊かな乳房に埋もれて私の生殖器はもう、見えない…生殖器から伝わってくる二人の乳房の柔らかさ、しなやかさだけが、うごめいている私の生殖器が二人の乳房の中で存在している事を証明している。二人は呼吸を合わせるようにみつめあい、時々キスしながらパリズリを続け、手は自分のアソコをイジリまわっている。小夜子からフェラチオを奪われたかおりは先ほどから私の手の指を丹念にしゃぶりつづけていた。爪の間から指紋の溝に至るまで、かおりの唾液がしみこんでくるような感じがするほど懸命なゆびフェラである。
もう私のカラダは彼女たちの唾液でシャワーを浴びたようにびしょ濡れになってしまった。革のソファーも彼女たちの零した唾液や分泌液でテカテカに光りだす。麗子の指示で私はベッドに移り、四つん這いにさせられた。 『彩…後ろ、お願いね…』 麗子はそう言うと私に顔を近づけ失神しそうなくらい濃厚なキスをしてくれた。重ね合った唇の隙間から麗子の舌が私の歯や唇の内側をゆっくりと舐めていく…されるがままに私は麗子にその口を預けた。
『口は開けたままにしておいて…唾液が溜まったら飲んであげるから…』
そして私の下半身は又、誰かの舌で刺激されていた。この感覚はかおりの舌である…私は長年の付き合いでかおりの舌の感触をカラダで覚えている。彼女が私の肛門に舌を這わせている。四つん這いになり、あらわになった肛門をかおりや彩の舌が交互に行き交う。たまに、肛門の中にまで舌を尖らせ舐め上げてくれるのは彩…彼女は洗っていない肛門でも綺麗に舐めてくれる…喜んで… 彩が別れた亭主にさえ、したことのない行為だ。そして私の玉を舐めてくれているのはルミ、時に大きな乳房を玉に押し当ててくれたり、乳首で玉をなぞったりしてくれている。私の下に潜ってフェラチオしているのは小夜子…彼女は止めろというまで、いつまて゛でもフェラチオをしつづける女である。彼女の2時間ぶっ続けのフェラチオで4回、射精した記憶がある。
下半身を責められている間、私の口の中は零れ落ちそうなくらいの唾液が溜まっていた。麗子は私の顔の下にそっと横たわり、こう言って大きく口を開いた。
『私の口にアナタのよだれ…唾液…唾を注いで…たくさん…お願い…』
私は麗子の口をめがけて顔を下げた。私の口の中からネバっこい唾液の雫が大量に麗子の口の中に流れ込んでいく。見る見るうちに麗子の口の中は私の吐いた唾液で満たされ、最後にもう一度、私は口の中で唾を作り、麗子の口にその唾を落とした。麗子はうっとりとした表情を浮かべながら口の中で私の唾液をもてあそぶ。そしてそんな麗子に彩が近づき、 『頂戴…』 とねだりながら口を開きだす。麗子は両手で彩の顔をしっかりと支え、口の中に溜まっている私の唾液を彩の口に流し込む。ゴクンと喉が鳴る音が聞こえる。昨日は小夜子が私の唾を飲んでくれたが、今日は彩がうれしそうに飲みこむ。私にとっては至福の喜びを感じる瞬間でもある。
『入れる?…』
麗子の問いかけと同時に秘書たちはベッドの上で横一列に並び、四つん這いになる。丸くプリンッとしたお尻が一線に五つ並んだ景観はなんとも例えようのないくらい圧巻である。五つの異なった形のアソコ、五つの異なった味のアソコが私の生殖器を待ち遠しそうに並ぶ。私は起き上がり、一番左にいる秘書のアソコから次々にギンギンになった生殖器をぶち込んでいく。まず、小夜子…ビチョビチョになっている彼女のアソコに私の生殖器をぶち込んだ瞬間、おとなしい小夜子の口から叫びにも似た声が飛び出す。
『あぁ…来た…チンポ…チンポ、入ってる…私のマンコに…突いて…もっと…マンコ突いて…』
大量に分泌される乳白色の彼女の分泌液がピストンする私の生殖器に絡みつき、彼女のアソコは ズボッ… ズボッ… と音を立てて私を受け入れてくれる。
次はかおり…彼女のお尻を鷲掴みにすると、何人もの男に犯されてきたにしては、あまりに美しいかおりのアソコは ヒクヒクッ… ヒクヒクッ… と痙攣する。そんな微妙に動くかおりのアソコの奥深くめがけ、私は一気に小夜子の分泌液がまだ絡みついた生殖器をぶち込む。違う感触が私の生殖器に伝わる。かおりのアソコは中が何層にもなっていて、挿入する度にクリックリッとした感触を味わえる。たくさんの男を魅了してきた名器である。そして私もその虜になった男の一人に過ぎない。
そしてルミ…外人並みのヒップラインが彼女の大輪の花ビラをいっそうひきたてている。そのシルエットはキャディラックのテールを彷彿とさせる。そんな彼女をバックで犯すとき、私は必ずパックリと開いた彼女のお尻の穴に指を入れたくなる。トルクの効いたルミのアソコの中は私の生殖器を締め付けたり、緩めたり、バリエーション豊かに迎え入れてくれる。また、お尻の穴は私の中指を付け根まで吸い込み、激しく振られる腰の動きにシンクロするように締め付けてくれる。
彩はピンク色したアソコを指で開いて私の生殖器を導いてくれる。極度に大きく勃起したクリトリスが彼女の性器のチャームポイント。5人の中で一番大きなクリトリスの持ち主なのだ。彼女はバックで犯されながら、唾液をいっぱいに付けた手で私の玉を揉み解してくれる。玉の中で私の精液が更に更に製造されていくような気がする。 『お前のマンコ…すごくイイよ…って言って…』 『彩のマンコはオレのもの…って言って…』 そう言って哀願する彩…夕べも彩とマン・ツー・マンのセックスを楽しんだばかりなのに彼女はいつも発情している。最初は、フェラチオさえ恥ずかしがっていた彼女が、こんな女にまで仕上がったことが私は嬉しくてたまらない。そして麗子の四つん這いの姿を目の前にする時、私は、よりいっそうの胸の高鳴りを感じずにはいられない。まるで胡蝶蘭のめしべのような美しいその性器はこんなにもベロベロに舐め上げたにもかかわらず、いまだに甘い匂いを漂わせている。肩越しに振り向く麗子の眼は決して、彼女を犯す私の目をそらすことなく、うつろに見上げてくれる。非常にタイトな彼女のアソコは緊張しきった私の生殖器の導火線に火をつけ、私はカウントダウンをし始める。
麗子を犯すと私の生殖器は一気に爆発しそうになるが私は、必死に我慢し今度は四つん這いに並んだ彼女たちの顔の前に回り、一人づつのフェラチオを楽しむ。5人の秘書たちの分泌液が融合されたエキスがテカテカと光る私の生殖器を、ぶち込んできた逆の順番で、今度は麗子から綺麗にしゃぶりだす。麗子、彩、ルミ、かおり、そして小夜子…私はこのローテーションを2.3周楽しむ。そして限界に近い私の表情を読んで麗子がつぶやく。
『誰の顔にぶちまける?…』
私は麗子にいつもこう言う。
『麗子に任せるよ…選んで…』
『ルミ…小夜子…かおり…並んで…』
麗子が秘書たちに指示する。仁王立ちしている私の前にルミと、小夜子と、そしてかおりが跪く。顔を上げ、大きく口を開いて私の生殖器から飛び散る精液を浴びる準備をしている。3人は頬を摺り寄せ、生殖器をしごく私をいとおしそうに見つめて麗子の言葉にうなずく。
『今日のザーメンはきっと美味しいはずよ…飲みたかったでしょ?…たっぷりザーメン出してもらいなさい… ほら、ザーメンかけて…って言ってごらん…』
ルミと小夜子とかおりの3人は一斉に
『ザーメン…ザーメン…ザーメンかけて…』
『ザーメン飲ませて…』
『顔にかけて…社長のザーメン飲みたい…』
と、叫びだす。その言葉、その声に耐え切れなくなった私はドロドロで大量の精液を彼女たちの顔面に放出する。私はホースで水を撒くように生殖器を動かし、どの秘書の顔にも満遍なく精液が飛び散るように射精した。最初の勢いのある精液を顔に浴びたのは真中に跪いたかおり…私の精液は彼女の鼻をかすめ、額から眉間、そして唇に一本のラインを描き最後は顎に達した。そして右側にいるルミには一番粘り気のある精液を長く伸ばした舌の上に…さらに小夜子には最も濃い固体がかった精液を鼻から唇にかけて、まるでリップ・クリームを唇に塗るように射精してあげた。私の精液を顔に浴びた彼女たちの表情は満足感いっぱいであった。しばらく呆然とする彼女たちに彩が近づき、彼女たちの顔に付着した私の精液を丹念に舐め摂っていく。彩の舌がかおりの、小夜子の、そしてルミの顔面上に残る精液を拭い取り、そして飲んでいく…彩は夕べも、おとといも、私の精液を飲んでいる。毎日、毎日私の精液を飲んでいるのだ。そして私のまだ余韻の残る生殖器を麗子が仕上げに綺麗にしゃぶってくれる。まだ少しだけ尿道に残っていた精液を チューチュー と、吸い込みながら…そしてこう言う。
『まだ少し残ってたわよ…ザーメン。私が飲んじゃったけど…』
『どうだった? 満足した?…おしっこは?…出そう?…』
『小夜子…お願い…』
麗子はそう言って再び小夜子を私の前に跪かせ、口を開けさせた。
『小夜子に飲ませてあげて…アナタのションベン…この子はねぇ…アナタのおしっこが大好物なの…おしっこしたくなったら、いつでも使って欲しい…って言ってるのよ…この子をトイレ代わりに使ってあげてね…とってもイイ子だから…全部飲み干すわ…私も実は昨日、サヨちゃんにおしっこ、飲んでもらったのよ…このオフィスにはもう、アナタのトイレはいらないかも…だっておしっこしたくなったら小夜子の口に出して飲んでもらえばいいんだもの…』
麗子がそう言い終わる前に私の生殖器からは黄色がかった排泄物である尿が、勢い良く小夜子の口の中に注がれ始めていた。あまりの勢いに私の尿は小夜子の口の中で飛沫を上げ小夜子のはちきれんばかりのバストにその雫を零し出す。小夜子は零すまいと必死に私の尿を喉に流し込む。しかし、彼女自身も歓喜極まり、ベッドの上で自らも排尿を始めてしまった。小夜子は私の尿を飲みながら放尿しているのだ。
そんな小夜子に麗子は
『いいのよ…いいの…おもらししちゃったのね…大丈夫 心配しないで…みんなで片付けるから…全部出しちゃいなさい…』
優しく彼女は小夜子にそう言った。
時刻はもうすぐ、お昼になる。午後から秘書たちは私の指定した衣装に着替え、今度は一人づつの勤務につく。夕方になれば私は6人目の秘書の面接をしなければならない。その女性は以前、AV女優をしていたそうだ。今日も忙しくなりそうだ…
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