PUMPS ROOM
I'M YOUR GIRL 1
いつもの待ち合わせの場所に到着した私は、時計を気にしていた。午後1時ぴったり。
『里美ちゃん、今日もカワイイね…』 『ありがとうございます。飯田さんもナンカ今日、すっきりしてますね。このスーツとネクタイ、カッコいいですよ…』 『そうかい…ありがとう…今日、里美ちゃんと逢えると思うと興奮して夕べは眠れなかったよ…たまに女房ともセックスするけど里美ちゃんの替わりみたいなものなんだ。里美ちゃんのカラダを知ってからは、ボクは他の女を抱く気にもなれないよ…』 『飯田さん、口が上手いのね…私みたいな女ならいくらでもいるのに…』 彼は我慢しきれないのか、ソワソワしながら私の髪や手、足にその手を伸ばしてくる。そしてクンクン、私の匂いを嗅ぎながら言った。 『里美ちゃん…持ってきてくれた?』 『はい…』 私は彼から頼まれていたものをバッグから取り出し、手渡した。 『飯田さんの言いつけもチャンと守ってきたわよ…』 彼の目がほころんだ。 『一昨日から着替えてないわ…』 むせ返るほどの匂いに汚染されている私のパンティを手に取った彼はオリモノがたっぷり付着したパンティをペロペロ舐め出した。最初は彼のそんな行動に顔をしかめていた私だったが何度も見る内に慣れてしまった。彼は私の顔を見ながらクロッチにこびり付いた黄色いカスを舌で丹念に舐めた。 『おいしい?』 『う、うん…おいしい…里美ちゃんのマンコのカス…』 彼は綺麗に全部のマンかスを舐め終わると私の脚を開き、マンコを直接舐め始めた。 『里美ちゃん…いつものようにして…』 私はそう哀願する彼のリクエストに答えた。彼は相当な“M”なのである。いじめられる事に快感を得る男。私には苦手のタイプだが何度か繰り返す毎にそんなプレイにも慣れてきた。 『おい、もっと一所懸命舐めろよ!里美様、里美様って言いながらマンコ舐めろ!』 そんな言葉を吐く私は自分自身で興奮してくる。勿論、こんな言葉を使う事は日常ではあり得ない。彼は私のそんな言動に私以上の興奮状態にある事が解る。 『お前のチンポ、どうなってるんだ。見せてみろ!』 彼はズボンとパンツを下げると今にも張りさけんばかりに膨張したチンポを私にさらけだした。 『あっ…里美様、ダメです。イ、イッちゃいます…』 なんとも情けない声でよがる彼は私より一周り以上も年上である事が信じられない。私は身長180センチもある彼の髪の毛を掴みバス・ルームへ引きずっていった。 『飯田さん…飲みます?』 『里美ちゃん、違うでしょ…』 つい丁寧な口調でしゃべった私は飯田さんから叱られてしまった。私は 《あっ!しまった》 と,思いつつも立ちあがり、彼の顔を足で踏みつけながら言った。 『飲みたいんだろう! 私の小便を!どうなんだよこの変態男!便器男!』 そして彼の顔に何度も唾を吐きかけた。私のマンコ汁と唾で汚れた彼の顔を私は足で押さえつけ、さらにいじめた。 『口、開けろ…』 私は彼の髪を掴み大きく開かせた口の中にさらに何度も唾を吐きかけた。既に彼の顔は私の白く泡立った唾で顔射されたように汚されている。 『1滴残らず飲めよ…』 『は、はい…』 私は大陰唇を彼の唇に合わせ、排尿した。飯田さんの小便飲みはすごく上手い。ホントに1滴も零さずに飲む。 『里美ちゃん、お風呂、入ろうか…』 『はい…』 私はこのギャップに当初、戸惑いを隠せなかったが、彼を見ていると現実と非現実的な欲望の狭間で生きている人間の、真の姿を垣間見たような気がして自分が少し、大人になった気がした。 『里美ちゃん…今日も里美ちゃんの顔にザーメンぶちまけてもいいかなぁ…』 飯田さんは私のFカップの胸を揉みながら、申し訳なさそうにつぶやいた。 『いいですよ…』 彼のフィニッシュはいつも顔射。私は彼のザーメンをいつも顔に浴びせられている。 『里美ちゃん…里美ちゃんにザーメン飲んでもらうなんて事はやっぱりダメ?…』 そう言う飯田さんの問いかけに私は考え込むフリをした。私にとってザーメンを飲む事ぐらいなんでもない事。 『う、うん…私、ザーメンは飲んだ事ないの…でも飯田さんがどうしても…って言うんだったら…お小遣いアップしてくれるんだったら…飲んであげてもいいよ…』 結局10.000円アップで飯田さんのザーメンを飲む事になった。総額60.000円。いい仕事である。 『すごいわ…飯田さんのチンポ…すごくデカい…こんなチンポで犯されたら里美のマンコ、壊れちゃいそう…ああ…たまんないわ…濡れてきちゃう…里美のマンコ…』 私は彼のチンポを口に含んだ。舌で尿道口を刺激すると彼のチンポの先から苦い液が分泌してくる。私はキンタマを手のひらで転がしながらジュルジュルと、いやらしい音をたてて、尺八する。 『あぁ…ん飯田さんのチンポ、ステキ…デッかくて、おいしい…とってもエッチな味がするわ…今日は里美が飯田さんのザーメン、飲んであげるネ…里美を飯田さんのザーメン女にして…』 彼は私の尺八だけで絶頂の域に達しつつあった。そんなセリフを言われながら尺八されて、興奮しない男はいない。それに私はその辺の女のコよりはカワイイ自信があるし、90.61.88のプロポーションにも絶対の自信がある。そんな女にこんな事をされれば、なおさら…だと,思う。 『あっあぁ…んもっと…もっと、犯して…里美の事、めちゃくちゃにしていいヨ…好きなように犯して…飯田さんに犯されたい…飯田さんのチンポでハメられたいの…! あぁ…ん!』 『おお… 里美ちゃん! イ、イク…イクー!』 彼は慌ててマンコからチンポを抜くと手際良くコンドームを外し、私の顔の上でチンポをしごきだした。 『飲ませて…飲ませて…ザーメン飲ませて…』 私の最後のアシストの言葉で、彼は固体がかった濃度の濃いザーメンを私の大きく開いた口の中に注いだ。 『ごちそうさまでした。おいしかったけど、苦しかった…上手に飲めなくてごめんなさい…』 私は飯田さんから60.000円を受け取ると財布の中にしまい、車で送ってもらった。彼は次の約束の日を提示し、私も了承した。おそらく、次からはザーメンを飲む事が必修課題に加わる事は間違いない。 |