PUMPS ROOM

 

桜井 路子の日記 U 


 

最近、彼女の部屋はおそくまで明かりがついている。誰かが部屋に来ているようだ。
誰が来ているのかはっきりしないが、彼女が何をしているのかは日記を読んだ私は知っている。
彼女が日記に記すように、彼女はほぼ毎日、男のザーメンを顔に受け、そして飲んでいる。時には日に何度も…



〜桜井路子の日記 エピソード 2〜



9月28日 火曜日

今日、近藤さんと会った。彼と会うのはこれが2度目、この前は7万でグラスに出した彼のザーメンを飲まされた。すっごく苦かった。
今日は何をされるかとても不安…と思ってたら
「10万円あげるから顔におしっこをかけさせてくれ…」って言われた…渋々OK…ざんざんチンポしゃぶらされて、ハメられておまけに顔にザーメンぶっかけられた…近藤さんはザーメンまみれの私の顔を舐めまわし、(わっ…この人、自分のザーメン舐めてる…)
私に口うつしでザーメンを飲ませた…(ゲッ気持ちワルッ)
その後、お風呂場でひざまずかされて彼の黄色くて臭いおしっこを顔にぶっかけられました。
生暖かいおしっこが私の顔をつたってカラダに流れていきました。(もう、こんなのイヤ…)
近藤さんのおしっこ、ちょっと飲んじゃったかも…


9月29日 水曜日

今日はノリ君とデートした。食事してカラオケ…
ノリ君はあんまりカラオケ上手じゃなかった。(セックスは上手なのに…)
その後ホテルへ…でも私、今日から生理…(どうしよう…)
『生理だからできないよ…』って言ったら『そんなの関係無いよ』
と言った彼はいつもの様に迫ってきて真っ赤な私のマンコにしゃぶりついてきた。
生理で、しかも洗ってもいない最悪に汚い私のマンコ、ベロベロに舐められてすっごい恥ずかしい…
ノリ君の顔は私の血で真っ赤になっていきました。
『オレの口をナプキン代りにしていいよ…』
『ミチコのマンコから出てくるものだったら何だって舐めたいから…』感激で涙出ちゃいそうだった。(幸雄だってこんな事、ヤッてくんないヨ〜)
すごく嬉しくて、たくさん舐めてもらいました。
私の生理の血、いっぱい飲んでもらった。私もノリ君のザーメン、飲んであげた。
ノリ君のザーメン飲むのは2回目…彼のザーメンは薄くて抵抗無く飲める。2回戦はなんと中だし…(キャ〜!!)ノリ君のこと、マジで好きになりそう…


9月30日 木曜日

生理なのにセックスしたからか、今回の生理痛は最悪…
昨日、ノリ君のザーメンを受け入れたマンコは自分でも意識を失うほどの悪臭…(サイテー)
今日はずっーとノリ君のこと考えてる。好きになってしまったみたい…(幸雄―ッ助けてー)
ずーっとセックスしっぱなしの毎日だったから私のマンコ、今日はお休み…
(でも、ちょっとハメて欲しいかなぁーって感じ)2〜3日、Hできないかも…(淋しいよ〜)


10月1日 金曜日

昨日の日記を書いてしまった後の出来事、今日の日記に書きます。
夕べ、眠ってしまった後、ノリ君からTELがあった。どうしても逢いたいって言うので私の部屋にノリ君を入れてしまった。
散かし放題の部屋、見られてしまった。(恥ずかしいヨー)
彼の目的は私のカラダだって知ってたけど私もホントは逢いたかった…
ノリ君は私が生理中でもお構いなしに求めてくる。しかもいつもより激しく…
私のベッドでノリ君と初H…(幸雄の事どうするつもり…?)
ノリ君の優しい愛撫が始まった…足の指の1本一本を丁寧に舐めてくれるノリ君の舌…どんなに汚れていても私のマンコに吸いついてくれる彼の唇…
ジュルジュルって音をたてて私のマンコの汁と生理の血をすすってくる…
ノリ君は私の尺八の後、そのチンポをナマでマンコに入れてきた。
おとといと同じように私のマンコの中でザーメンを放出…
彼のザーメンを受け入れたくて私も自ら、子宮を広げようとしていました。
私の血で真っ赤になってしまったノリ君のチンポを拭いてあげてたらノリ君に、『ミチコの事、大事にするからオレと正式に付き合ってくれ…っ』て言われた。(ど、どうしよう…)
『うん…』って言ってしまった…(あ〜あ、知らないっ!)

会社に行っても生理通がひどくて仕事にならなかった。5時になってダッシュで帰宅。少しお酒を飲んだらた痛みもやわらいできた。
夜、またノリ君が来た。私とノリ君は今日から恋人同士…(いいのかなぁ…)
少しワインを飲んで、セックス…
生理三日目のマンコをノリ君が綺麗に口で舐めてくれた。
もう、私も麻痺しちゃったみたいで思いっきり汚いマンコでも平気でノリ君にしゃぶってもらっている。
私も負けずに即尺…すっごい臭いチンポだったけどジュルジュルに舐めてあげた。(チンカス、いっぱいだったけど…)
出血も止まりだしてたから今日は私の血の混ざったノリ君のザーメンを顔に浴びてあげた。
ノリ君に口内発射は何度かさせてあげたけど、顔射は初めて…
(いっぱい出たね!…ノリ君!…)
彼はティッシュで私の顔を拭いてくれようとしたけど、『飲んじゃうから、いらないよ…』って言って指ですくって飲んであげた。
そして射精後のノリ君の血のついたチンポ、私がお口で綺麗にしてあげた。
(ゲーッ マズイよー!こんな事したのはじめて!)
セックスの途中、何度も幸雄から携帯が鳴ってた。どうしよう…


10月2日 土曜日

今日はお休み…ノリ君は朝、私の部屋から会社に出勤した。今日もここに帰ってきてもイイ?って聞かれたけど友達がくるからダメって言った。
(今日は幸雄がお泊りに来る日…私、とんでもない事してる…)
お昼から洗濯に、掃除に、お買い物。幸雄の好きなビーフシチューを作るのだ!
夕方幸雄が来て、私の手料理をい〜ぱい食べてくれた。
そんでもってデザートは私自身。(キャ〜言っちゃったー)
なんか幸雄にハメられるの…久しぶりって感じ…ガーターベルト着けてあげてたから幸雄も大ハッスル。
出血、ちょっとだけしてたけど幸雄にマンコ、たくさん舐めてもらった(私、男に生理中のマンコ舐めさせるのがクセになったみたい…これって変態?)
食後と寝る前、2回ハメられて2回とも幸雄の好きな顔射…
幸雄のザーメン、たっぷりお顔にぶっかけられました。(快感…)
幸雄とノリ君、なんとかこのまま、二人とも恋人でいよ〜って思いながら幸雄の腕に抱かれ眠ってしまったみたいだった。

10月3日 日曜日

目が醒めて携帯見たらノリ君から着信が16回入ってた。
目覚めのセックスを軽く済ませて幸雄のザーメンごっくん。(私、毎日男のザーメン飲んでる…ピンサロで働けるかも…)
久々、遊園地にデート!ヤッター!(子供じゃねーだろ…)
ジェット・コースターにも乗りました。観覧車に乗ったら案の定、幸雄が尺八してくれってせがんできた。
時間もないし、誰かに見られでもしたら大変なので思いっきり激しくしゃぶりまくってあげたらすぐイッちゃった。
朝セックスしたばかりなのに大量のザーメン…仕方ないから飲んだけどなんか虚しい…
でもご褒美にブーツとバッグ、買ってもらった。(総額6万円!!)
夕食は中華を食べた。おいしかった〜…そのあと久々、幸雄とホテル…
幸雄はホテルで借りたポラロイド・カメラで私のヌードを撮ってくれた。
我ながら私のカラダ、とっても綺麗…(…だと思う)
ちょっとピンボケぎみだったけど、大開きした私のマンコや、幸雄のチンポを尺八してる写真なんかも撮られちゃった。
(恥ずかしいけど、写真撮られるのってすごく感じちゃう)
さあ、いよいよセックスって時に幸雄が『ミッちゃん、今日はコップの中にザーメン出すからそれを飲んでくれないかなぁ…』って言い出した。
(やだー、幸雄、超変態の近藤さんと同じこと言ってるよ…男ってそんな願望、みんな持ってんのかなぁ…)
幸雄は私のマンコを散々ハメまくり、ホテルのお湯のみの中にドピュッ…ザーメンって初めてじっくり、マジマジと見たけど不思議な液体…って感じ。ホントに糊みたいだった。
幸雄のリクエスト通りに飲んであげた。(幸雄のザーメン、今日は3回も飲まされた)



10月4日 月曜日

今日、総務課の里美から食事に誘われた。男の人も3人来た。
5人で居酒屋さんに行った。なんかすごく楽しそうな人たちで私も酔っ払ってしまった。
盛り上がって次はカラオケに行った。
その後は、その中の人のマンションに転り込んだ。(これってヤバイんじゃない…)
そこでまた飲まされて、みんなレロレロ状態…ほんでもって王様ゲームがはじまった。
最初は一気飲みとか、チューする。とかでやってたけど段々エスカレートしてきて、『○番は服を脱ぐっ!』みたいな感じになってきた(超・ヤバ…)
ついに二人の男の人がすっぽんぽんになってしまった。もちろんチンポ丸見え…(けっこうデカいチンポしてた…)
それまで私と里美は無傷だったけどついに里美が負けてしまって、みんなにブラジャー姿公開…(里美、実は私よりオッパイ大きい)
私は段々怖くなって里美を連れてマンションを出た。里美はワケわかんないぐらい酔っ払ってて、あのままじゃヤラレてた…
電車はまだ走ってたけどノリ君に迎えに来てもらった。『そんなに飲んでどうすんだ!』ノリ君にはじめて叱られた。
里美を送ってもらってノリ君と私は私の部屋へ…ノリ君は『ミチコ…オレに黙ってどこへも行っちゃダメだ』って言ってキスしてくれた。
私もさっき見た2本のチンポが頭に残ってて、とにかく尺八したい気分になってた。(あのまま、あのマンションに居たら私の方がたぶんヤッてたかも…)
なんか急に涙出ちゃって、夢中で私、ノリ君のチンポしゃぶってた。
その後はいつもの様に濃厚なセックス。
酔っ払ってたせいか、『ノリ君!犯して!私をめちゃくちゃに犯して!』『私に思いっきりザーメンぶちまけて!』と、いやらしい言葉を連発してしまった。
(めちゃ恥ずかしい)ノリ君の真っ白いザーメンが私の顔面を覆った。
今までで一番多い量。すっごい嬉しかった。
『毎日私に顔射して…』って言ってしまいました。(まだ酔ってる…)


 

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