PUMPS ROOM
最後の恋人 1
彼女に逢うのはこれが2度目。きっかけは興味本位で試してみた伝言ダイヤルだった。 『淋しいからだれか側にいて欲しい…』と弱々しい声でつぶやく彼女のボックスに伝言を入れたのが始まりだった。待ち合わせたのはあるコンビニの前。歳は22〜23歳。痩せ型。大きな眼、分厚い唇、濃い目の化粧が顔立ちをはっきりさせていた。少し茶色いカールした髪の毛、黒いミニスカートにブーツ、フェンディのバッグ。オレと彼女は世間話をしながら公園まで散歩した。 彼女はあまり自分の事は話したがらないようだった。どちらかというと控えめで言葉少ないおとなしい娘だった。それでもほんの少し、話してくれた事はというと一月前まで渋谷のキャバクラで働いていた事。住んでいる目黒のマンションの家賃を3ヶ月滞納している事。彼氏はいるがあまりうまくいっていないこと… 夜更けの公園のベンチに座ってそんな話をした後、オレは彼女に尋ねた。 『ところで援助なの…』 彼女はうつむきながら言った。 『お金が欲しいワケじゃないけど…』 しばらく沈黙が続いた。そして彼女はいきなり立ちあがるとオレの手を引き歩き出した。向かった先は公園の公衆トイレの中だった。そして人気のないトイレの一室にオレを連れ込むと彼女はカギを閉め、黙ったままオレのズボンを脱がし始めた。 びっくりしたオレはただ彼女にされるがままだった。狭いトイレの中でオレは彼女にパンツまで下げられ下半身を露にさせられた。彼女は剥き出しになったオレのチンポの前にしゃがみこむといきなりパクッとチンポを咥えたのだった。 あまりにも突然の出来事なのでオレのチンポは勃起もしていなかったが彼女の激しい唇のストロークに段々反応してきた。そして1分もかからない内にオレのチンポは硬く尖りはじめたのだった。 そしてフェラチオしながら彼女は言った。 『今日だけ… 一万円頂戴… 次からお金はいらないから… ホテルに行く?ここで出す?』 オレは完全に彼女のペースに巻き込まれながらホテルの部屋へと向かった。その後はお互い緊張しながらも激しいセックスを楽しんだのだった。 セックスの後、照明を落とした薄暗いホテルのベッドの上で彼女はオレに問いかけた。 『こんなセックスで満足? 人に言えないような願望、持ってるでしょ? 言ってみて…』 オレは自分の性欲の願望を人に言った事など勿論無かった。というより言えなかった。 日頃から自分自信で感じている人と違った欲望… それは口が裂けても言えない事。彼女はそれを言えと言う。 オレは戸惑った。本当の自分の欲望を話すときっと彼女はオレの事を嫌うに違いない… それどころか嫌な思いをさせ、ヘンな目つきでオレを見るに違いないと思った。 オレはそっけなく答えた。 『い、いやべつにないよ…』 『そうなの… それじぁもう逢わない… 私の事忘れて…』 思いもよらぬ彼女の言葉だった。オレは頭の中のコンピューターが弾け、混乱してしまっていた。そしてとっさにこう言ってしまった。 『し、下着が好きなんだ… 女性の下着が…』 『どんな風に好きなの?…盗んだり、集めたり、自分で着たりとか?…』 『実は盗んだ事、あるんだ… って言うか… それが趣味かもしれない…』 『今まで何枚ぐらい盗んだの?…盗んだ下着、どうしてるの?』 『…500枚ぐらい…匂いを嗅いだり… してるんだ…』 『…フフフ…』 彼女がクスクス笑っているのが伝わる。やはり冷ややかな反応だったのか、オレは言った事を後悔した。 『でもその下着って洗濯したヤツなんでしょ? 洗剤の匂いしかしないんじゃない? 私のでよかったら洗濯してないヤツ、あげようか?…』 『えっ いいの…』 オレは彼女の言葉に驚いた。 『いいわ…部屋にいらない下着がたくさんあるから今度逢う時に持ってきてあげる。全部履いた後のを… 履いたままオナニーしたり、おしっこのしみが付いてたりしたほうがいいんでしょ? いいわよ、やってくる… でももっとあるでしょ? 人に言えないような趣味… 全部聞かせて…』 そしてオレは今、彼女と1週間前に出会ったコンビニの前で彼女を待っている。 結局オレは彼女に自分の性癖を洗いざらいしゃべってしまった。 この歳になっても毎日マスターベーションをしている事やアダルトビデオのコレクターである事、ハメ撮りをしたくてたまらない事や顔射フェチである事… 彼女は1週間前そんなオレにこう言った。 『叶えてあげる…全部…』 『待った?…』 聞き覚えのある声が響いた。 彼女は薄手のコートに身を包み、笑顔でそこに立っていた 『来ないんじゃないかと思ってたよ…』 『約束を破るような女じゃないわ。それにちゃんと言いつけも守ってきたわよ…』 オレは彼女にコートの下は全裸で来るように言いつけた。勿論パンティも履かずに…オレと彼女は例の公園に向かって歩き出した。お互いの性癖を語り合ったせいか二人は2度目とは思えぬほど馴染んでいた。彼女がオレに話してくれた性癖は露出の趣味 がある事や複数でのプレイに興味がある事、それになんと彼女は大のザーメン好きである事だった。 彼女はそんな願望を実現できるセックスパートナーを捜し求めていたのだった。 公園に着くと二人は人気の無い場所を探した。傍らにホームレスの人達が集まっている広場を抜け雑木林の中へと進む。 『ここでいいかなぁ…』どちらともなくそう言うとオレはカバンの中からカメラを取り出す。そして彼女を木と木の間に立たせた。彼女は辺りを気にしながらもコートのボタンを外し始めた。 『綺麗に撮ってね…』 真っ暗な公園の一角に怪しいストロボの光が炸裂し出す。オレはオールヌードの彼女のカラダを撮りまくった。ストロボが光る一瞬の間だけ彼女の悩ましい裸体が林の中で浮かび上がる。彼女はコートを脱ぎ捨て髪をかき上げながらポーズを取る。まるでヌード雑誌のグラビアのようだった。すると辺りの人たちがあまりのフラッシュに気づき始め、オレと彼女は近くのホテルに逃げ込むように入った。 オレの心臓は飛び出してしまうほど高鳴っていた。部屋へと上がるエレベーターの中で彼女は荒い息遣いのままオレに濃厚なキスをする。彼女もヒートしている証拠だ。 部屋にたどり着くと彼女は再びオレのカメラの前でコートを脱いだ。オレも明るいところで彼女の裸をまじまじと見るのはこれが初めてだった。 白く張りのある肌、くびれたウエスト…形のいいCカップのオッパイと少し大きめの乳首。ヘアーは綺麗な縦型に手入れされていた。彼女は恥ずかしそうにしながらもそのカラダをカメラにさらけ出した。準備していたフィルムが瞬く間に消費されていく。 『脚、開いてみせて…マンコ撮るから…』 彼女は既に濡れてテカテカに光っているマンコを自分で広げ始めた。大きい外陰唇がめくれ上がりピンク色したマンコの中がヒクヒクと動いている。彼女はそのマンコを写真に撮られながらオナニーし始めた。口からは声が漏れ出す。 『あっ…あぁ…ん ね、ねぇ…チンポ、チンポしゃぶらせて…』オレはズボンとパンツを脱ぎ、ギンギンに立ったチンポを彼女の口元に近づけた。この前と同じように彼女の激しい即尺が始まる。少しチンカスの付着したオレのチンポをジュルジュルに舐める彼女…唾液とチンポの匂いが立ち込める。そして彼女はキンタマ、更には肛門へと舌を這わせ始めた。洗ってもない男の肛門を舐める彼女…即アナル舐めとでも言うか、オレはそんな彼女の痴態にシャッターをきり続けた。 『出して…ザーメン… 飲みたいの… 貴方も飲ませたいでしょ私に…』 『う、うん…飲ませたいよ… オ,オレ、女にザーメン飲ませたくて仕方ないんだ…飲んでもらっていいかい?』 彼女は口を大きく開きオレのザーメンを受け入れる姿勢をとる。オレは思いきりチンポをしごき、彼女の顔めがけて大量のザーメンを放出した…オレのザーメンを顔に受けどろどろになった彼女の顔をオレは写真に撮りつづけた。彼女は顔全体に付着したザーメンを指でかき集め口の中に運び、喉を鳴らしながら飲んだ。 淡白だった前回に比べるとなんと濃い内容だろう…彼女はつぶやく… 『こんな尺八をして欲しかったんでしょ… こんな風にザーメン飲んで欲しかったんでしょ… とっても濃かったわ、貴方のザーメン…今日はセンズリしなかったの?』 『ああ…君が飲んでくれるって約束だったから2日間溜めてきたんだ…』 『べつに我慢しなくたっていいのに…私は今日も2回オナニーしたわよ…私のオナニー記録は1日に12回… ピンクローターをマンコに入れたままお買い物に行ったりした事もあるのよ… フフフ… 逢う時は必ず1滴も残さずに飲んであげるから我慢しなくてもいいわ… センズリして出したときのザーメンを今度は溜めて持ってきて… 面白い遊びしましょ!…』 そして彼女は約束の下着をオレにくれた。使用済みのブラジャー8枚、パンティ16枚、内4枚は一枚づつビニール袋に収められていた。それは履いたままで、おしっこをして真黄色に変色した湿ったパンティだった。オレは思わずそのパンティを袋から出し、特に湿っている部分を口に運びその水分を吸い始めてしまった。鼻を突刺すような刺激臭に襲われながら… 『それ、もう2,3日前のおしっこよ… そんなの飲んで大丈夫? お腹壊しちゃうよ…』 『いいんだ… オレ、こんなのたまんなく好きなんだ…』 『新しいの… 飲ませてあげるからいらっしゃい…』 オレは彼女に連れられてバスルームに入った。そして彼女の前に跪き、大きく開かれたマンコの奥の尿道口から注がれる真新しいおしっこを飲み干した。 『おしっこって美味しい? 今まで何人の女のコのおしっこ飲んだの? 私のはどんな味?』 『実はオレ…今まで5人の女のコのおしっこ飲んだんだ…君のおしっこ、すごく美味しいよ… 君はおしっこ飲んだ事ないの?』 『うん…飲んだ事無いけど飲んでみようかな…』 オレは仁王立ちし、大きく開かれた彼女の口の中に小便した。彼女の喉の音が聞こえる。 射精する時と同じ位のエクスタシーを感じた。即尺させ、ザーメンを飲ませた女が今度は小便を飲んでくれている…若い女をまるで便器の様に扱っているのだ。彼女は注がれる小便を必死になって飲んでいるがそれでも飲み干せず、カラダに溢れさせていた。 『どうだった?…』 『ワカンないわ… だってあんなにいっぱい出るんだもの… 少し苦いのかなあ…』 オレはそう淡々と話す彼女を抱きかかえベッドに運ぶと無我夢中で犯した。お互いのカラダはお互いの小便で濡れていたがお構いなく舐め合いながら…そして再びザーメンを彼女の顔に浴びせたのだった。彼女は快くオレのザーメンをまた飲み干してくれた。 『ところで名前…聞いていい?』 『そうね…まだお互いに名前も知らないのね…私達… 私は真理…』 『オレは和夫っていうんだ… ねぇ…真理ちゃん、オレ達、正式に付き合わない好きなんだ…真理ちゃんのこと…』 『…でも…私、彼いるし…』 『うまくいってないんだろ… 別れちゃえよ… オレ、真理ちゃんのこと大切にする…』 『…いいの?… こんな私で?… 変態でさせ子よ… 私…』 『お互い様だよ…オレだって変態だよ… 下着泥棒だし、女のコのおしっこを飲む男だし…』 『彼女にしてくれる?私の事… 毎日セックスしてくれる? うんと変態なセックス…』 『もちろん… 毎日セックスしようよ…』 『それじゃあ、こうしましょ… 私、ホントにセックスが好きな女なの… たぶん浮気すると思う… だから他の男とセックスすることだけは許して… なんかヘンな話しだけど… 私も和夫クンが他の女とセックスしても怒らないから… そのかわり私、和夫クンのしたい事、なんでもしてあげる…毎日ザーメン飲んであげるから…』 こんな話、聞いたこと無いがオレは彼女に言われるがままその条件を飲んだ。オレ自信、彼女を性欲の処理として使いたかっただけなのかも知れないが彼女の言葉に多少の嫉妬心と無限の可能性を秘めたセックスの世界という相反するものを同時に感じて いた。 目黒の駅から7.8分歩くと真理の住む部屋に着いた。手渡されていたカギでドアを開く。 小奇麗なワンルームのマンション… 部屋に入ったオレを出迎えてくれたのは全裸の真理だった。彼女はオレを見るなりニコッと微笑み早速挨拶代わりの尺八をしてくれた。 『逢いたかったわ… あの日から私、和夫クンのことばかり考えてるの… 今も和夫クンのチンポ思い出しながらオナニーしてた…』 彼女に逢うのは5日ぶり、オレも彼女のことを考えながらこの五日間、センズリばかりしていた。今日は金曜日、初めてこの部屋に泊まる予定だ。 オレは肩から担いでいたクーラーボックスを床に下ろすと跪いて、けな気に尺八し続ける彼女の髪の毛を掴み、激しく腰を振り口にファックした。 『おお… 真理!…真理!… 出、出る…』 『ダ、ダメよ… まだ出しちゃダメ!… コップ、持ってくるからコップに出して…!』 彼女が急いで台所から持ってきたコップにオレはザーメンを出した。量は少ない。オレは昨日は3回、今日も朝と夕方に1回ずつセンズリした。今日だけでこれが3回目の射精である。彼女はグラスの中のザーメンをしげしげと眺めながめた後、ゆっくりと口の中に流し込んだ。 『美味しいわ…和夫クンのザーメン… ねぇ…持ってきた?』 『ああ… 持ってきたよ…』 オレはクーラーボックスのふたを開け、氷の中で冷やされた塊を彼女に差し出した。それは5日分のオレのザーメンを凍らせたものだった。放出したザーメンをスプーンでかき集め、冷蔵庫の製氷機で凍らせた。5日間、約15回分のザーメンは家庭で作る氷の大きさにして6個分にもなった。彼女はビニール袋に収められたザーメン氷を一つ取りだし、またじっくりと眺めた後口の中に放り込んだ。 『冷たい…あっ! 口の中で溶け出したわ…和夫クンのザーメンアイス… ザーメンの味はあまりしないわ… でもこれ、和夫クンがセンズリして出したザーメンなのね… 美味しい…』 そしてオレと彼女は全裸のまま戯れ合った。彼女を抱きしめキスするとオレのザーメンの味がする。彼女の口臭、カラダそのものがザーメンの匂いがするような気がしてならない。 『和夫クン、お酒飲めるの? 今夜は二人で酔っ払いましょ!』 彼女はそう言ってタンブラーを二つ用意しオレのグラスには普通の氷を、自分のグラスにはザーメン氷を入れ、シーバスリーガルを注いだ。 『私はロックで飲むの…ザーメンとスコッチって合うかしら… 和夫クンは美味しいジュースで割ってあげるわね…』 彼女はニコッと微笑み、オレのグラスを股間に運んだ。そしてグラスの渕をマンコにあてがうと少しずつオシッコをそのグラスに注いだのだった。 『はい、和夫クン、ウィスキーのオシッコ割…』 オレと彼女は乾杯した。彼女の作ってくれたオシッコ割りはたまらなく美味しかった。彼女も美味しそうにザーメンで出来た氷のロックを飲み干した。そして何杯ずつ飲んだだろうか…俺のグラスが空になる度、彼女はオシッコでウィスキーを割ってくれた。彼女の顔も赤く染まっていく。 『和夫クン… 恋人の和夫クンにこんなこと言うと嫌われちゃうかも知れないけど私、もっともっと変態みたいな事したいの…私、レイプされたいの…知らない男に無理やり犯されたい… それと、たくさんの男に犯されてみたいの… シャトルのビデオ、知ってる? あんな風に何十発っていうザーメンを顔やカラダに浴びてみたい… ねぇ…見て見て!…』 彼女はそう言うと部屋の隅にあるクローゼットを開き、中から重そうなボール箱を引っ張り出した。その箱の中身を見てオレは驚きを隠せなかった。 『こ、これ、全部真理が集めたの?…』 『うん…』 箱の中にはエムズやシャトル、ハウスギルドのザーメン系のビデオがびっしりと詰まっていた。オレも何本かこの手のビデオは持っているけれど彼女はほとんどコンプリートに近い状態でコレクションしている。 『ほんとはこんなビデオに出てみたいって思った事もあったんだけど勇気がなくて… 前の彼には何回かハメ撮りしてもらったのよ…この前和夫クンにやってもらったみたいに…』 『真理… ほんとにザーメンが好きな女なんだね…』 『嫌いになった?…私の事…』 『嫌いになるワケないだろ… 凄いよ… こんなにザーメン好きの女がいるなんて…』 『冷蔵庫の中にはね… 今まで集めたザーメンを保管してあるのよ…瓶に入れて… もう鮮度が落ちちゃったから飲めないけど… ナンパされたりした男のザーメン集めてたの…』 オレは冷蔵庫の中を覗いて見た。すると小さな薬瓶が大量に並んで置かれてあった。その一つづつに少量ではあるが濁った液体が溜められ、それぞれに男の名前が書いたラベルが張られてあった。更に冷蔵庫の中にはペットボトル3本分にも及ぶ黄色い液体が冷やされていた。 『真理ちゃん、これナニ?…』 『あっ、それ?… それ…和夫クンが欲しいかなぁって思って、ここ何日間かの私のオシッコ、摂ってあげてたの… 欲しい?』 ペットボトル3本分、約6リットルの真理の小便… 彼女はオレのために小便を摂っておいてくれていた。ペットボトルのソコには沈殿物が溜まり、層を作っていた。 それを見るとオレのチンポは急に硬直し始めた。オレはそのペットボトルの一本を冷蔵庫から取り出し蓋を開けラッパ飲みした。強烈な匂いと味の刺激がオレのカラダ中に電流のように流れる。そして我慢できずにオレは彼女に襲いかかり、その場に押し倒すとメチャクチャに犯し始めた。 『あっ!… あっ!… カ、カズオクン… い、いいわ… めちゃくちゃにしていいのよ… 私の事… 私、こんな女だからどうにでもしていいの… 和夫クンのチンポの餌食にして…』 オレは狂ったように彼女を犯した。チンポを口に、マンコに、そして肛門にまでぶち込んだ。そして肛門にぶち込んだチンポをまた口に咥えさせた。彼女は嫌がることなくそのチンポをじゅるじゅるにしゃぶった。そしてまたマンコに… 『わ、私の穴を全部犯して… ナニされても構わないから、グチョグチョにして…』 『マンコの中でオシッコしていいかい… 真理もハメられたままオシッコしてごらん…』 彼女はハメられながら小さくうなずいた。 『も、もう出して…出していいの?…』 『一緒に出すよ…ほ、ほら… あぁ・…』 オレのチンポと彼女のマンコの結合部分、その少しだけ開いた隙間から二人の小便が流れ出す。生暖かい、なんとも言えない感覚がチンポを襲った。綺麗なフローリングの彼女の部屋がみるみるうちに水浸しになっていく…オレ達二人はその小便の上で激しく愛し合った。そしてオレは射精する。勿論彼女の口の中へ…長く伸ばした彼女の舌にオレは真っ白い今日4発目のザーメンを注いだ。彼女はそのザーメンを口の中でもてあそぶ。まるでガムでも噛んでいるようにクチャクチャと音を立てながら… 『あぁ… 男の… 男のザーメン… おいしいわ… もっともっと飲みたい…』 オレと真理はこの目黒のマンションで一緒に住むことにした。真理が付き合っていた男とは別れさせた。オレは借りていた自分の部屋を引き払い、下着泥棒をして盗んだ宝物の下着約500枚を持って彼女の部屋に越してきた。又、おびただしい数のエロビデオとエロ雑誌、過去に付き合っていた彼女達からこっそり盗んだ使用済みナプキンのコレクションや、盗撮した写真なども一緒に… そんな変態グッズを真理は全て受け入れてくれた。真理の部屋はたちまち、変態カップルの隠れ家と化す。 問題は滞納している家賃である。滞納金額は30万円近くにもなっていた。二人のの持ち金や貯金を合わせてもそれには足りず、話し合った結果、援交で不足分を補う事になった。目標金額は50万円。オレにとっては複雑な思いだが彼女はすんなりと思 いきった。真理は早速ある伝言ダイヤルにメッセージを入れる 【割り切った交際をしてくれる方を探しています。私は21歳のエッチな女のコです。男の人のザーメンを飲むのが好きです。お付き合いしてくれる方はメッセージをお願いします。】 その伝言ボックスにメッセージが集まるのに何分もかからなかった。そして真理の発案した内容にオレは度肝を抜かれた。 「和夫クン、1度に全員とヤッちゃいましょう! それの方が時間的に早いし、それ以上の深い関係にならずに済むでしょ!」 「でも、どうやって1度にこなすつもり?…」 「まずこの中から15人くらい選ぶの… そしてその人達を一同に集めて順番にフェラとセックスしていくわ… 料金は一万円、それで…その人達の中で私にザーメンをぶっかけたいって人がいればプラス5000円で顔射、プラス10000円でザーメン飲みしてあげるって事にするの…2〜3時間で20万くらいにはなるわ… どう?」 オレはその発案にただ呆然となるだけだった。更に彼女はオレにマネージャーになるよう求めたのだった。
|