Glock17 ROOM
「Glock17の援交日記 その3」
.....車を近くのホテルへとすべり込ませた。
「いつごろから変態さんなの?」 う〜ん、毎回されるんだよね この質問。しかし私は熱弁を奮った(笑)。 「こっちは真剣に変態やってるんでい!」ってな主張をして(笑)ひと区切りつけると、私は一本のビデオを取り出した。 女はニッコリと微笑みながら言った。
「スゴ〜イ!もう、こんなに大きいよ!」 .....ビンッッビン!にボッキしたチンポを遠慮なしに触ってきた。かなり嬉しそうに。 やっぱり最初の印象通り、スケベな女だった。
いたずらっぽく笑いながら、相変わらずチンポをしごいている。 「あぁ、頼むよ。」 私は精一杯、余裕のあるフリをした(笑)。 ボディーソープを手にとり、私の体を洗い始めた女。 (チンポだけでいいのに...(笑)) と思いながらも、されるがままに体を任せていたのだが、 (やけに慣れてるよな...) と思ったのだ。と、言うのも動きに無駄が無い! 足を洗うのにも、
などと、一人で妙に納得しているとシャワーで泡を流しながら女が聞いてきた。 「ねぇ、どうしてほしいの?」 「しゃぶってくれよ。思い切りいやらしく...」 「フフフ...いいわよ。」 まずは、仁王立ちフェラから。 「気持ちいい?ねぇ、感じてる?」 と、しつこいくらいに聞いてくる。 「ニタァ〜」と笑うのである。(うわ!こりゃたまらん!) と私は浴槽の縁に腰掛けた。フィニッシュは(笑)間近である!
.....うれしい事を言ってくれるぜ!(笑) と、思ったのも束の間、 「あぁぁぁ、イクよ〜!」 ........大爆発!!! 5日分の汁が、汁が、汁が.....!!! もんのすんごい勢いで口の中に出しまくった。 女は汁を一滴残さず吸い尽くそうと、「チュウチュウ」と音を立ててチンポを吸っている。脊髄に電気が走った様に痺れて動けなかった。ほんのチョットの間、静かな空気が流れた。が、気持ちは萎えていなかった。 今日はこれからが本番なのだ! 「お口の中に一杯入ってるかなぁ?」 女の口がゆっくりと開く。 !!!案の定ものすごい量だ早速、用意してあった歯ブラシを手渡す。 「そう...そう...いいよ最高! もっと、そう...前歯を強く.....そう!いいよ」 俺のザーメンで歯磨きしてる! そう思うと、私のチンポは再びたくましさ 「生きててよかった!」 大げさでは無く、心の底からそう思えた。
......さらにプレイは続く
当たり前の様に命令した。 「こっち向いて。口、開けて」 きょとんとした顔をしながらも、その通りにする女。 私も女の口の前で 女も逃げ出さずにいたところを見ると、覚悟はできていたのだろう。 「そら!うがいしろ! うがいだ!」 しかめっ面になりながらも、必死で命令に応えようとしている。 「ウガァ ブバァ」言葉にならない声を上げながら耐えていた。 「満足しましたか?」 私は力強くうなずくと、女の唇にKissをした。自分の小便のしょっぱさを
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