Glock17 ROOM

 

「Glock17の援交日記 その3」

 


 

.....車を近くのホテルへとすべり込ませた。


部屋に入る。 まぁまぁ、落ちついてるフリをしてビールを飲む。
たわいの無い話をして、まずは緊張を和らげようと努力してみた。
結構会話も弾んできた頃、女の方から切り出してきた。

「いつごろから変態さんなの?」

う〜ん、毎回されるんだよね この質問。しかし私は熱弁を奮った(笑)。
毎度、理解をされるとは思って無いのだが、この話題になるとつい熱くなってしまう自分が哀しい。女も適度の興味と嫌悪を示し、話を聞いていた。ひとしきり話をして、

「こっちは真剣に変態やってるんでい!」ってな主張をして(笑)ひと区切りつけると、私は一本のビデオを取り出した。
「おはようスペルマ!どっぴゅんプリーズ」である。
ご存じエムズの初期の名作です。
見たことの無い人は判らないでしょうが、このビデオのワンシーンに「ザーメン歯磨き」があるのです。実際にビデオを見せて

「これの通りにやってくれ!」

と伝えた方が、言葉であれこれ言うよりも何倍も確実にイメージが伝わるからです。女も興味津々といった感じでビデオを見つめています。

「わかった。こんな感じね!」 

女はニッコリと微笑みながら言った。
私の心臓が「トクン」と、大きく鳴った。


風呂場にて.....


場所を風呂場に移した。
ザーメンだけならまだしも、「小便」はやっぱり風呂場でないとね....
早速お互いの体を品定めでもするがのごとく、なめ回すように見つめあう。 

「スゴ〜イ!もう、こんなに大きいよ!」

.....ビンッッビン!にボッキしたチンポを遠慮なしに触ってきた。かなり嬉しそうに。 やっぱり最初の印象通り、スケベな女だった。


「洗ってあげようか?」

いたずらっぽく笑いながら、相変わらずチンポをしごいている。

「あぁ、頼むよ。」

私は精一杯、余裕のあるフリをした(笑)。

ボディーソープを手にとり、私の体を洗い始めた女。

(チンポだけでいいのに...(笑))

と思いながらも、されるがままに体を任せていたのだが、

(やけに慣れてるよな...)

と思ったのだ。と、言うのも動きに無駄が無い! 足を洗うのにも、
自分の膝の上に乗せたりして、もうバレバレ!(笑)


(なるほどな...)

などと、一人で妙に納得しているとシャワーで泡を流しながら女が聞いてきた。

「ねぇ、どうしてほしいの?」

「しゃぶってくれよ。思い切りいやらしく...」

「フフフ...いいわよ。」

まずは、仁王立ちフェラから。
唇の締め付けがかなりきつめで、尖らせた舌先を裏スジや尿道口に
積極的に這わしてくる。 かなりハードなフェラで、まさに「イカせるフェラ」
と、いった感じだ。 しゃぶってる最中も

「気持ちいい?ねぇ、感じてる?」

と、しつこいくらいに聞いてくる。
私の表情を観察しながらしゃぶり、反応を顔に表すとくわえたままで

「ニタァ〜」と笑うのである。(うわ!こりゃたまらん!)

と私は浴槽の縁に腰掛けた。フィニッシュは(笑)間近である!


「イク時は言ってね!精子こぼしちゃうと、歯磨きできないでしょ?」

.....うれしい事を言ってくれるぜ!(笑) 

と、思ったのも束の間、

「あぁぁぁ、イクよ〜!」

........大爆発!!! 5日分の汁が、汁が、汁が.....!!! もんのすんごい勢いで口の中に出しまくった。 女は汁を一滴残さず吸い尽くそうと、「チュウチュウ」と音を立ててチンポを吸っている。脊髄に電気が走った様に痺れて動けなかった。ほんのチョットの間、静かな空気が流れた。が、気持ちは萎えていなかった。 今日はこれからが本番なのだ!

「お口の中に一杯入ってるかなぁ?」

女の口がゆっくりと開く。 !!!案の定ものすごい量だ早速、用意してあった歯ブラシを手渡す。
おもむろにブラシを口に入れた後、なんのためらいもなくブラシを動かし始めた。

「そう...そう...いいよ最高! もっと、そう...前歯を強く.....そう!いいよ」

俺のザーメンで歯磨きしてる! そう思うと、私のチンポは再びたくましさ
を取り戻した。私は女からブラシを奪い、一心不乱にコスリ続けた。前歯の隙間からザーメンを滲み出させ、縦に横にとガシガシガシガシ........
大きく口を開かせ、奥歯のさらに奥まで、上歯も下歯も、ゴシゴシゴシゴシ.......
その光景を、ほんの2〜3cmの目の前で繰り広げられている夢の光景をみながら、何とも言えない生臭い匂いを嗅ぎながら思った。

「生きててよかった!」

大げさでは無く、心の底からそう思えた。

 

......さらにプレイは続く


私のザーメンはいくらこすってもあまり泡立たず、「ドロリ感」が失われずに、中々いい感じだ。ひとしきりこすった後、口の中のザーメンを私のチンポの上に滴らせ、「ハーモニカ吸い」もやらせた。何度か繰り返した後、いよいよゴックンタイムだ!


「じゃぁ、全部飲んで。」

当たり前の様に命令した。
意を決して目を閉じる女。「ゴクッ」っと、喉が鳴った瞬間、「プハァ〜」と吐いた女の息は、とてつもなく生臭かった(笑)

「こっち向いて。口、開けて」

きょとんとした顔をしながらも、その通りにする女。 私も女の口の前で
チンポをかまえ、精神を集中した...........10秒程の間が開いただろうか、

女も逃げ出さずにいたところを見ると、覚悟はできていたのだろう。
チンポの先から小便が放たれた!

「そら!うがいしろ! うがいだ!」

しかめっ面になりながらも、必死で命令に応えようとしている。

「ウガァ ブバァ」言葉にならない声を上げながら耐えていた。
私の小便が終わると、息を荒くした女がこう言った。

「満足しましたか?」

私は力強くうなずくと、女の唇にKissをした。自分の小便のしょっぱさを
感じながら、(ベットでは少しかわいがってやるか....)と、考えていた。
私達は軽くシャワーを浴び、風呂場をあとにした。


      その4「生アナルSEX中出し編」 へと続く。

 


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