Glock17 ROOM

 

「Glock17の援交日記 その2」

 


 

さて、前回「基本的ゲット術」をお送りしましたが、今回は実際にゲットした女の話をしたいと思います。
とりあえずは一番最近ゲットした女、「金の為なら何でもあり」29才・独身女との濃ゆいお話です。


8月は懐に余裕があった。 ボーナスと給料がいっぺんに入り、何に使おうか考えていた。
「そうだ!久々に援助交際でもするか!」と、ごく自然に(笑)思い付いたのだ。
早速いつも使っている伝言ダイヤルに電話してメッセージをいれた。 「アブノーマルなプレイに興味のある女性の方、ぜひ一度お返事下さい」と、控えめなオープンメッセージで反応を伺う。


翌日になって6件ほど返事がきていた ....が、どいつもこいつも「サクラ」の匂いのプンプンするわざとらしいメッセージばかりだったので適当にお茶を濁した。
2〜3日の間、たいした進展のないままメッセージのやり取りを続けていたが、男性向オープンに気になるメッセージがひとつあった。

「今日の夜11時ぐらいから、援助で会える方、メッセージ下さい」
と言った内容のものだ。ここ3日程連続して入っているメッセージなのだが、声の感じにわざとらしさが無く信用できそうだと思って、おもいっきり核心をついたメッセージを入れてみた。

「待ち合わせ場所にはノーパン・ミニスカで。車の中でイタズラさせてください。 口の中に出したザーメンで歯磨きをして、さらに私の小便でうがいをする事。生でアナルセックスもさせて下さい。全部出来たら ?万円払いますよ。」

........我ながらやりすぎたと思った(爆)

しか〜し! 返事は返って来た! しかも実に私の信用をさそうような、好感のもてる内容だったのだ! しかもオールOK!!
私は迷わず携帯の番号を入れた。


.....待つこと数時間.....

携帯が鳴った! 大慌てで電話に出るとあの女からだった! 早速待ち合わせ場所を決めて、時間を確認する。いつものごとく私は車で行くつもりで話を進めた。そして最後にプレイの内容についてもう一度念を押す。
とまどいながらも、「オールOK」に変更は無いとのこと。私は指定された場所へと車を飛ばした。

いつものように若干早めに着いた。
いろんな事を考えながら周りの様子を伺っていると.....来ました! 白のミニスカートに、青のサマーセーターを着た細身の女が私の車に向かって一直線に歩いてきます。車の窓をノックして「...伝言の人ですよね?」と、彼女。車に迎え入れ、たわいない自己紹介を済ませると早速切り出した。

「勿論、パンツは履いて無いよね?」

恥ずかしそうに小さく頷いた女を見て、私の悪戯心に火がついた。

「じゃぁ、スカートまくって。」

「え!?ここでですか?」

「もちろん! オマンコを見せてもらうよ」

「.............」

今にも泣き出しそうだ。 そんな女の感情は一切無視して、むりやりワレ目に指を這わせた。
「おっ!」思わず声に出してしまった。
僅かではあるが ”濡れて”いたのである。
私はその指をなめた。女の視界に入る様に目の前でなめて見せた。 すると、女の方もスイッチが入ったのか、まんざらでもない様子でこちらを見つめているのだ。

(クックック! この女そうとうなスケベだな)

はやる気持ちを抑えつつ、近くのホテルへと車をすべりこませたのだった。


             その3へと続く。

 


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