靴屋の店員 |
いつも行く靴屋の店員は全員綺麗な人で、なおかつ制服がミニスカート。そんなんで足元にかがまれ、太ももあらわに「いかがですか?」なんてされたら“ハイ、お買い上げ”って感じ。なんにも用がないのについつい通ってしまう。 「あら、いらっしゃい。またいらしたんですね」 「えぇ」 「今日は何をお探し?」 「い、いや、ちょっとぶらっと」 ラッキー、この店で一番かわいい店員だ。 いろいろな靴を履いてみるのは、その都度彼女が片膝をついて、靴ひもを結んでくれるから。前かがみになるたびにミニスカートからスラっと伸びる脚と上から見下ろすとブラウスから胸の谷間がくっきりと見えている。何度も靴を履き替えるたびに、ついジーとみてしまう。 胸元に視線を感じた彼女はゆっくりと顔を上げ、胸元を覗いていた僕の目をグッと見つめながら 「あなたそうやっていつも覗いてるんでしょ?」 彼女はそう言うと微笑みを浮かべながら 「こっちにいらっしゃい」 (やばい、怒られる) まわりを気にしながら彼女は部屋の倉庫へ僕をつれていくと、僕を壁に押し付け、僕の手を優しく握りながら 「あなた高校生?」 「うん・・・・」 「そう・・・そんなに見たいの?」 彼女は、前かがみに腕を寄せ、くっきりと谷間をつくると 「この谷間がみたかったんでしょ・・うふッ・・かわいい・・」 股間が急に熱くなり、見る見る大きくなっていくと 「あら、こんなになってる・・もうジーパンがパンパンよ・・」 ジーと僕の目を見つめながら僕の手を胸の谷間にあて、その手の上から自分の胸を揉み、優しくズボンの上からさすってくれる。 「ねえ・・もっとエッチなことしてあげようか?」 ブラウスのボタンを外すと、豊かな胸があらわになった。彼女はすっと僕の目を見つめながら僕のジーパンを下ろしてくれる。まるで僕の反応を楽しんでるようだ。 今度はパンツの上からしごきながら 「凄く大きくなってるわ・・ほらこんなに。すッごく硬い・・もしかして溜まってたのかしら・・ねえ、何日ぐらい溜めてるの?」 「い、一週間ぐらいです」 「そう・・一週間かぁ・・じゃあすごく濃いザーメンが出そうね」 (ザーメン?・・すっごくいやらしい言葉だ・・こんな綺麗なお姉さんからザーメンなんて言葉が出るなんて・・) 「なに?何ビックリしてるの?私がザーメンなんていやらしいこと言うなんてって思ってるのかしら? うふッ・・実は私ザーメンマニアなの・・男の人の濃いザーメンが大好きなのよ・・いつも店に来る男の人見ると、「この人のザーメンどんな味がするのかな?」とか「この子のオチンチンしゃぶりたいな」なんて思ってるんだよ。だから君のことも気になってたんだ。この子のザーメンどんなのかなって。・・どお、ビックリした?」 「えっ・・・い、いや・・で、でも僕もこの店に来るのはお姉さんに会いたかったから・・いつもお姉さんを見ながら・・胸を覗いて・・そして家に帰ってオナニーしてるんです・・綺麗なお姉さんが・・そのかわいいお口でしてもらってるのを想像して・・」 「嬉しいわ・・でもねー、私だけじゃないんだよ。このお店の子みんなエッチなんだよ。この前もね、1階の子知ってる?ショートカットのモデルみたいな子。あの子と一緒にここで3Pよッ・・あの子も私と一緒でザーメンが大好きなの・・だからお口に出してもらったザーメンでゆっくりと二人で楽しんだわ」 「えッ・・あの子もですか・・」 「そうよ・・もしかしてあの子もタイプなの?」 「う、うん・・僕、ショートカット好きなんです。それに彼女すっごく美人だし」 「あらあら・・・ちょっと待ってて。呼んできてあげる」 彼女は内線で呼び出すと 「すぐ来るって・・楽しみでしょ?・・私たちのフェラチオ最高なんだよッ・・さぁ、どんな風にしゃぶってほしいの?ほら後ろ向いてごらん」 僕の背中にやわらかなおっぱいを押し付けると 「ほら、こんなになってるー・・ほら・・気持ちいい?」 と耳元でささやきながら、だんだんチンチンをしごくスピードが速くなっていく 「あなたのすごく大きいわぁー・・あーん・・おいしそう・・ほら、この金玉の中に溜まってるザーメン出したいんでしょ・・今からお姉さんのお口に出すのよ・・このお口が君のザーメンでドロドロになるのよ・・あッ・・いやらしい・・」 そこへ先ほど呼んだ子が入ってきた 「あらあら、もう始まってるんだ。あんたも好きだねぇー。これで何人目?」 「・・でもほんと、この子かわいいわね・・おっきなオチンチンだし。美味しそう・・」 僕の前にあの綺麗な子がひざまずくと 「いただきます」 と僕のオチンチンにいきなりしゃぶりついた。後から耳もとに吐息混じりの声で 「どお・・気持ちいいでしょ・・ほら見てごらん・・オチンチンしゃぶってる姿・・あなたのお気に入りの子のフェラチオよ・・いやらしいでしょ・・、あなたのオチンチン唾でベチョベチョになってきたわよ・・ほら、彼女の制服もね・・アーン我慢できない・・私もしゃぶりたいな・・ジュポジュポと音立ててしゃぶってあげるわ」 そう言うと、僕のお尻へ舌を這わせ、そこから肛門、玉袋を舐めまわす。僕の足を広げさせ、足の間からチンチンをしゃぶりはじめる。 ショートカットのお姉さんが僕にディープキスをしてくる。僕の舌をオチンチンのようにしゃぶり舐めまわす。 「わたしのおっぱいも揉んで・・あん・・私のもおっきいんだよ・・ほら柔らかいでしょッ・・舐めて・・おっぱいベトベトにしてぇー」 「グボッ・・ジュボ・・ジュボ・・ハァ・・グボッ・・あーん・・おいしいわー・・ジュボッ・・ジュボッ・・どお・・気持ちいい?・・・グボッ・・あなたのオチンチンおっきすぎて・・・グボッ・・ウグッ・・」 「おっぱいおいしい?・・ねぇ、どんな気分かしら?・・綺麗なお姉さんたちに犯される気分は?・・うふ・・我慢しなくていいのよッ・・何度でも出してあげるから・・イキたくなったら勝手にイキなさいね・・あなたのザーメン・・お姉さんたちが全部お口で受け止めてあげるわ・・」 「あっ・・イキそう・・」 「ジュボッ・・エェ・・グボッ・・ハァ・・ちょうだいー・・お口にちょうだいーー・・アーン・・ザーメン欲しいのッ・・ほら早く出しなさい・・濃いザーメンよ・・ほらッ・・お姉さんの口に・・アーン・・早くッ・・ザーメン・・ザーメンよ・・ほらッたっぷり濃いの注ぎ込んでェーー・・」
「ドクン・ドクン・・ドクン」 「あーん・・す、すごい量だわ・・ヴフッ・・うれしいー・・こんなにいっぱい・・濃いよー・・すごっく濃いわー・・グチュ・・グチュ・・グチュ・・ほら、見てて・・こんなに出たよ・・」 彼女の口唇からドロリと溢れ出すザーメンを手で受け、また口に戻してしまう。 「グチュ・・グチュ・・アー・・おいしいわ・・グチュ・・グチュ」 「あぁーん、おいしそうなザーメンね・・私にもちょうだい・・」 「いいわよ・・アーンして・・」 美しい二人が、僕の出したザーメンで感じてる。いやらしい・・いや、美しい・・あっ、そんな・・Kissしてる。ザーメンでドロドロの舌を絡ませてる。 「アン・・アン・・グチュ・・ハァー・・クチュ・・おいしいわね・・アーン・・こんなザーメン待ってたのよ・・すッごく濃い・・お口から溢れちゃうわ・・グチュ・・グチュ・・」 そんな二人を見てると、また大きくなってしまった。自分でしごきはじめると、二人は何も言わずにニッコリ微笑み、軽く口を開けた。 僕はたまらなくなり、彼女の頭を押え咥えさせると、無我夢中で腰を振りつづけた。そんな僕の耳もとで、もう一人がささやく・・ 「素敵よ・・あなた素敵よ・・まだ出るんでしょ・・ちょうだい・・もっともっと私たちをメチャクチャにして・・そうよ・・もっと激しく突きなさい・・ザーメンまみれの私たちをもっと犯しなさい・・まだザーメン残ってるんでしょ・・もっとザーメンが欲しいのよ・・ほら・・私の口も犯しなさい・・あなたのザーメン・・今度は私のお口に出してちょうだい・・」 そう言うと、僕のチンポを咥えゆっくりと僕を見つめると、彼女はフッと力を抜いた。 「(どうにでもして・・好きにしていいわよ・・)」 僕は彼女の頭を強く押さえ、無我夢中で腰を振りまくった。彼女の目にうっすらと涙が浮かんでいるが、しかし優しく微笑んでくれているようだ。そんな表情が、僕を更に獣に変える。 「さあ・・イキなさい・・あなたのザーメンを全部残らず口に出しなさい・・ ほら・・早く・・ザーメンちょうだい」 それが合図になり、僕は2度目の射精をした。ドクドクと流れ出るのがわかるぐらいに凄い量が出てる。 「ウグッ・・ヴェ・・ヴワァ・・すごい・・グチュ・・こ、濃い・・グチュ・・グチュ・・グチュ・・」 彼女は口に出されたザーメンを舌で転がしながら、自分のパンティーに手を入れ、胸を揉み感じはじめていた。ザーメンが泡立ち始め、口の中がどんどん白く泡立ってくる。それを見ていた彼女の口唇が、僕の射精したばかりのチンチンを丁寧に咥え 「きれいにしてあげるわ・・ありがとう・・あなたのザーメン最高よ・・このオチンチン大好き・・」 二人はザーメンまみれの口唇をからませ、溢れ出るザーメンで全身グチャグチャになりながら、互いの性器を舐めまわす。そして最後は体中のザーメンを口に流し込み全て飲み干した。 「はぁ、はぁ、あぁーん、おいしい・・すごくおいしいよ・・」 「こんなにたくさん・・すごく濃かったわ・・うれしい・・」 「あーん、おかげで制服がザーメンでクチャクチャになちゃったわ・・あなたのせいよッ・・うふッ・・・でも、ごちそうさまッ、おいしかったわッ」 「またしたくなったらいつでもいらっしゃい・・あなたのザーメンならいつでも大歓迎よッ。だからオナニーなんてしちゃダメよッ・・いつでもお姉さんたちのお口でイカせてあげるからねッ。」
店の娘全員の口内に出すまで、そう遠くはなかった。 |