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私を間に挟んでのぶひこ君は後ろ、しんいち君を前に3人一緒にお風呂に入りました。のぶひこ君は私の胸を揉みしだき、しんいち君はベロベロと私の舌を求めてきます。
さっき発射したばかりだというのに、背中にはのぶひこ君の屹立したオチンチンが当たります。
「和歌子さん・・・もっとしたいよ・・・もっと舐めて・・・」
としんいち君におねだりされ、お風呂から出てベッドへ場所を変えました。
今度は私が気持ちよくなる番。横になった私の体を4本の手が這いまわります。乳房を蹂躙し、乳首をつまみ、陰唇を大きく広げられてクリトリスを弄られ・・・ドクドクと愛液が流れ出てくるのが自分でもはっきりとわかります。
「和歌子さん、やっぱりスケベだよ・・・こんなに汁が出てる・・・」
私は恥ずかしさなど全くなく、ただ快楽を貪るメスになっていました。
自分のオ○○コから出た愛液が付着したしんいち君の指を、ベロベロと舐めまわしました。
今度はその指をオ○○コにズブズブと挿入されると、グチュグチュという、はしたないほどスケベな音が部屋中に響き渡ります。
のぶひこ君が体勢を変えて、オチンチンを私の顔の前に差し出しました。
「和歌子さん・・・舐めて・・・和歌子さんの唾でビショビショにして・・・」
私は言われるがままに先汁が滲んだのぶひこ君のオチンチンを咥えこみました。
先汁をすすり、根元から裏筋に舌を這わせて、ペロペロと舐めると、のぶひこ君のオチンチンはピクピクと跳ね上がります。口の中にいっぱい睡液を溜めてオチンチンを咥えこみ、その睡液を、舌を使って思い切り塗りたくります。
「すげぇ・・すげえスケベ・・・気持ちいいっ・・・」
それに刺激されたのか、指で私のオ○○コを蹂躙していたしんいち君も、
「和歌子さん・・・俺のも舐めて・・・」
と言って、オチンチンをかざしてきました。
二人を仁王立ちさせ、私は2本の勃起したオチンチンを交互に舐めました。
さっきよりもっと下品に、いやらしく・・・目を開けて、二人の顔を顔を見つめながら、よだれをダラダラと流しながら、ジュポジュポという大きな音を立てて舐めました。
「ああ・・もう我慢できない・・・和歌子さん・・・入れてもいい?」
のぶひこ君がそう尋ねてきました。
「入れて・・・のぶひこ君のオチンチンで和歌子のオ○○コ、グチャグチャにして!」
私は四つん這いになって、しんいち君のオチンチンを咥えながらのぶひこ君のオチンチンをオ○○コに導き入れようとしました。でもちょっとのぶひこ君は躊躇しているようです。
「大丈夫・・・ピル飲んでるし・・・病気も無いわよ・・・あなた達も大丈夫でしょ?」
私はソープにいたので、病気については知識がありました。こんなことも役には立つのです。
それを聞いて安心したのか、のぶひこ君は
「じゃ・・・このまま・・・」
と言って、ゆっくりと挿入してきました。硬くて若いオチンチンが私のオ○○コの中で波打っています。オ○○コをキュッと締めると、のぶひこ君は
「うっ!すげー・・・締まる・・・」
と少し驚いていたようでした。
しんいち君のオチンチンで口が塞がっていたので
「んん・・・んぐっ・・・」
と、私は声にならない声を上げていました。
のぶひこ君としんいち君は、かわるがわる私のオ○○コに入ってきました。
体位をバックから騎乗位に変え、私は挿入を確かめるように股間に手を当て、時折タマを揉みながら自分でクリを弄くりまわしました。
最後は正常位。しんいち君のオチンチンが挿入されていて、のぶひこ君のオチンチンをしゃぶっていました。
のぶひこ君が、
「ああ!もうダメだっ!いくっ・・・いくっ!」
そう言って私の口からオチンチンを抜いたかと思うと、2回目とは思えない量の生暖かいザーメンを私の顔に降りかけました。口元から頬にかけてベットリと付着したザーメンを顔になすりつけながら、
「しんいち君もきて・・・顔にぶっかけてぇ〜!」
と私は言いました。しんいち君は
「イクよ・・・かけるよ!」
と言って、オ○○コからオチンチンを抜き、私の顔に白濁液をぶっかけました。
2本の発射後のオチンチンを交互に舐め、最後の1滴まで吸い取りました。
「あお〜!」「うぅ〜!吸い取られるぅ〜!」
と言いながらも、二人とも嬉しそうです。
たっぷりのザーメンを2回も浴びて、私にとっても至福のひと時でした。
<<終わりっ>>
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