川島玲子さんの体験談

ザーメンアイランド


 


私は自分から四つん這いの格好になると、お尻を高々と持ち上げて上げてチンポを求めた。

「秀ちゃん、バックからぶち込んで!」

秀仁はブルドーザーが突進するように猛然を襲ってきた。バズ〜ンッ!という感じで極大に勃起した肉杭が打ちこまれ、体が前に突き出された。頭の中がスパークして目の前の海が霞んで見える。秀仁は獣のように絶叫しながら、狂ったように腰を振った。このまま海を見ながら、オマンコに大量のザーメンを発射されるのかしら・・・ボオっとする意識の中、ザーメンを飲みたいという衝動が込み上げる。私は上半身を起こし、秀仁に背を向けた格好で騎乗位になるように態勢をつくった。海を見ながら、ザーメンを顔中に擦り付け、全身を波打たせるようにして交わる。その時の私はセックスの為のみに生きる淫乱な生物になっていた。

「秀ちゃんのザーメン飲ませて!玲子のオメコ汁飲んで!」

私は体をスライドさせて、69の態勢にもっていた。秀仁はエサに飛びつく飢えた野生動物のように、オマンコに食らい付き、ゼリーを吸い込むような卑猥な音を立てて、バキュームのように女汁をすすった。
ブジュブジュッ!ズルズルッ!ブチュブチュ!ズズズッ!
最早、やさしい舌遣いなどではなく、オマンコを食いちぎるような勢いだったが、その荒々しい口遣いが気が変になる程に気持ちよかった。私も必死でチンポを吸った。口の中は秀仁がついさっき発射したザーメンで潤っていたので、チンポはヌルヌルと喉の奥まで吸いこまれる。私は思いっきりはしたなくてやらしい音を立ててチンポを犯した。

「ふぅ〜んわぁっ!あわぁ〜んっ!ねえ、秀ちゃん、お口で爆発してぇ〜、むふぁ〜んっ!うんぐっ!玲子が全部飲んであげる・・・金玉の中のザーメン全部吸い取ってあげる!出してぇ〜!出してぇ〜!あふぁ〜んっ!」

私は卑猥な言葉で秀仁と自分自身を興奮させながら、チンポをやらしくしゃぶり上げた。秀仁は獣のように大声を出しながら、腰を突き上げた。巨大な肉の塊が容赦無く口マンコの中をピストンする。顎が外れそうだった。また余りに喉の奥までチンポが達するため、息さえも苦しい。お互い、興奮のピークだった。体が溶けてしまいそうな快感が突き上げたとき、秀仁が一気に上り詰め、オマンコを吸いながら、悲鳴のような声を出した。同時に巨大な肉根がさらに硬度を増し、水を流し込んだホースのように波打ったかと思うと、尿道から一気に、ドロドロの熱いマグマが噴出し、喉の奥の柔壁にドシュッ!ドシュッ!と勢い良くぶちまけられは食道の方に流れ落ちていった。秀仁はオマンコを食いちぎりそうな勢いでしゃぶりながら、ウングファッ!ブフォアッ!と音とも声とも分からないような絶叫を上げていた。私は、金玉を強く揉みあげ、チンポの根元を絞り上げるようにしごきながら、口全体の筋肉を収縮させて、射精のタイミングに合わせて、秀仁のザーメンを搾り取った。その様子は栄養補給用の、チューブ入りゼリーを吸い絞るかの如くにも思われた。フゥ〜ンッ、ウゥ〜ンッと妖しげな鼻息を漏らしながら、次々と喉に注入される男の熱いエキスを貪欲に吸い取る姿は、まさにザーメンバンパイア・・・口蓋全体にいや、脳みそまで、そして内臓の奥までもがドロドロのザーメンとその匂いで満たされていく!オマンコが激しく伸縮を繰り返し、体の奥から女汁が泉のように噴出するような感じがした。秀仁は勢いよく溢れ出す女汁をジュルジュルと大きな音を立ててすすった。私はチンポを喉に詰まらせたまま、分けのわからない卑猥な言葉を叫びながら、果てていった。

「ブファッ!ムファ〜!オマンコイクッ!オマンコイク!ウゥゥ〜ンッ!アァァァ〜ンッ!・・・ザーメン!ザーメン!ウンファッ!・・・」
快感を貪りあった2匹のオスとメスは、絶頂を迎えた後も、妖しく肢体をくねらせてながら最後の一滴までもお互いの体液を貪りあい、やがて動かなくなった・・・空はオレンジ色に染まり、再び静けさを取り戻した砂浜に、爽やかな夕方の風が吹き始めた。




 約一週間後、私は雨の降りしきる深夜の高速を車で走っていた。右左に忙しく往復する車のワイパーを見つめ、夢のような秀仁との熱いランデブーを振り返る。本当に夢の中の出来事だったのかと思うほどだった。しかし、未だに股間、というより体の奥深くには、あの特大肉砲が突き刺さってるような感覚が残っていて、沖縄での出来事は決して夢ではない事を証明していた。・・・女芯が疼いた。再び秀仁のチンポにむしゃぶりついてザーメンを貪りたい衝動が熱い女汁とともに込み上げて来る。私は居ても立ってもいられなくなり、秀仁の携帯電話にコールした。

「もしもし、玲子。元気にしてる?フフフッ・・・チンポ復活した?」

最後まで貪欲にチンポを貪った事を思い出す・・・私達はあのビーチの出来事の後、秀仁の住むマンションに行き、激しく貪り有った。秀仁の泉のように涌き出るザーメンが尽き果てたのは翌日の昼前だった。そのあと秀仁はライフセーバーの仕事に戻っていった。その翌日、空港まで送りに来てくれた秀仁をトイレに連れこみ、滞在最後に一発をプラスチックのちいさいビンに発射させて採取。前日に絞りきったと思ったが、再び10ミリリットル程も発射させる秀仁は人間離れしていた。ザーメンは、おみあげのアイスクリームと一緒に冷凍保存して持って帰ったが、関空のトイレで我慢出来ずに、シャーベット状のザーメンを食べてしまった。

「玲子さんが帰ってから、玲子さんの事思い出して、もう何10回もオナニーしたよ!」

「約束通り、ビンに保存してる?」

「もちろん!もう100CC程溜まったよ。」

「凄い!もうそんなに!」

「送ろうか?」

「だめよ!実家だもん。今度会うまで、ビン一杯にしといてね。」

帰りの空港で、ビン詰めされた沖縄名産のヤギ汁という物をみて思いつき、今度までに男汁のビン詰めを作っておくように秀仁に要望しておいたのだ。

「ねえ、玲子さん、今度いつ会える?よかったら俺がそっちへ行くよ!」

「玲子も会いたいわ。8月の最初なら何とか仕事休めそうなの、秀ちゃんは?」
「いつでも休むよ!」

「本当!じゃあ、今から一ヶ月後ね。玲子がそっちへ行くわ。」

「いいの?」

「うん、いいよ。その代わり、ザーメンしっかり溜めておくのよ!そうそう、会う一週間前から禁欲生活だからね!」

「えっ!一週間も!いままで2日以上溜めたことないのに。」

「楽しみね・・・」

私は秀仁と再会してどんな事をして楽しむか?魅惑のザーメンプレーのシナリオで頭が一杯だった。

                                                      続く




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