川島玲子さんの体験談

ザーメンアイランド


 



秀仁は野性の咆哮と共に、逞しい腰をグッと前に押し出し、その巨大な分身を挿入してきた。私もタイミングを合わせて、腰を前に押し出す。ムリムリムリッ・・・堅いボーリング用ドリルのようなチンポが肉ヒダを掻き分けて進入してきた。その光景は、大蛇が、獲物の巣穴に侵入しているかの様子だった。十分に塗れているとはいえ、脳天まで挿入のインパクトが伝わる。全身を肉棒でくし刺しにされて、喉の奥から亀頭がせり出してきそうな感覚に襲われる。

「あぁぁぁ〜んっ!うぅぅぅ〜んっ!秀ちゃ〜ん!すんご〜い!チンポ全部食べちゃったよぉ〜!」

「・・・・むあぁぁぁっ!うわぁぁぁっ!」

秀仁が、大きく反り返ったチンポに力を込めてグイ〜ン、グイ〜ンと私の中で動かした。おへその下あたりを、内臓の奥から刺激する。下腹部を破ってチンポがエイリアンの赤ちゃんみたいに飛び出して来そうだった。秀仁は、もうこれ以上奥に入らないという位に私の体内深くに、自分自身を突き刺したまま、強く目をつぶって、襲ってくる絶頂に耐えていた。いや、肉ヒダの気持ち言い感触を味わっているかのようにも見えた。秀仁がチンポに力を入れる度に、体がチンポの動きに合わせて持ちあがりそうになる・・・このまま、体内で秀仁の爆発を受け止めるもよし、膣から抜いて、全身にザーメンを浴びるも良し、私はドキドキの瞬間を楽しんだ。二人はしばらくの間、お互いの性器の感触に酔い痺いれた。

「秀ちゃん!出して!ザーメン一杯出して!爆発してぇ〜!」

私は甘い声で秀仁を誘惑し、チンポを思いっきり締め上げて腰で円を描いた。秀仁はスイッチの入ったロボットのように、バッスンバッスンとチンポを突きたてた。内臓が抉られるような不気味なまでの快感が襲った。

「玲子さん!あっ!!うわっ!うおぅっ!うおぅっ!」

秀仁は低く、凄みのある大きな声で苦しそうに悶え、全身の筋肉を躍動させながら、肉杭を肉穴に激しく、打ちこんだ。

「秀ちゃん!あぁぁ〜ん!あぁぁ〜ん!壊れちゃう!死んじゃう!ふぅ〜んわぁっ!ふぅ〜〜んわぁっ!」


私は秀仁の背中に爪を食い込ませ、思いっきり大きな声を出して喘いでいた。頭が完全にスパークして、理性は吹っ飛んでいた。静かな砂浜に2匹の雄雌が交尾するやらしい肉の音と、人間のものとは思えない絶絶叫にも似た喘ぎ声が響き渡っていた。

「ふぅ〜んわぁっ!ふぅ〜んわぁっ!秀ちゃん、人魚のお姉さんとこんな事したかったんでしょ〜。人魚のお姉さんにザーメンちょうだ〜いっ!」

「あっ!あぁぁっ!したかった!玲子さんに初めて会った瞬間から・・・あうっ!・・・オマンコしたかった!あ〜ああ〜、ザーメン出るよ!一杯出るよ!俺・・・量も凄いよ・・・」

「ああ〜ん、嬉し〜い!ザーメン一杯ちょうだ〜い!」

秀仁の尋常でない喘ぎが、絶頂を知らせた。上半身を起こし、L字に私交わる態勢になった秀仁のチンポが、私の体内で限界まで膨れ上がって爆ぜそうだった。

「むぅおぉぉぉ〜!ぶほぁぁぁ〜!玲子さん!もうだめっ!」

私は、ほんのコンマ何秒という間に、全身にザーメンをかけてもらう方を選択した。上半身を起こし、片手で体を支え、もう片方の手で秀仁のチンポの茎を掴むと、腰を引く、ズッボッという感じでチンポが飛び出し、お互いの愛欲の肉汁がボゾボゾッと零れた。明るい世界へ戻ったチンポが反り返って天を仰ぐ。私は生まれたばかりの赤ちゃんのように、ベトベトで湯気が立ち上るようなチンポをグチュグチュと音を立ててしごき上げた。膝立ちになった秀仁のチンポを、丁度胸の前辺りでしごく格好だった。私は外人のポルノ女優がよく見せるような表情・・・歯を剥き出し、スーハー、スーハ―という激しい息遣いで、チンポと、秀仁の顔を交互に睨みつけた。その様子はかなりエキセントリックだったに違いない。最高の発射角度を瞬時に考えて。7〜8回しごきを加えたとき、ついに秀仁が断末魔の叫びをあげた。

「むうおぉぉぉ〜!ぶほぁぁぁ〜!あぼあっ!!ぶあっ!!・・・」

一瞬、周りの空気全てを吸いこむような間のあと、チンポを握り締めた手に、ドックンドックンという振動が伝わり、すざましい噴火が起こった!私はその様子はまるでスローモーションを見ているかの如く観察していた。チュチュッ!という爆裂音と共に、亀頭の先っぽの縦の割れ目から、褐色のミミズのような体内生物が飛び出してくる。それは見る見るうちに全長数十センチもの大きなミミズのような形まで成長した。

『来る来るっ!』

次の瞬間、私は胸から顔にかけて、焼けるような熱いほとばしりを感じた。間を置かず、次弾が、そして、次弾が・・・嵐のように次々と汁弾が炸裂する!
ズピュッ!ズピュッ!ズピュッズピュッズピュッ!ピュピュピュッ!・・・・・
激しいザーメンの噴射は7〜8回も繰り返された。大量のチンポ汁と一緒に、強烈な匂いもブチまけられた。反り返った巨大なチンポから激しく放たれたザーメンの噴射は、ビュルビュルと細長い軟体をくねらせてに次々に襲いかかった。2弾目がまぶたの上に落ちた瞬間、私は目を開けていられなくなった。それ以降は、チュチュッ!という卑猥な発射音と勢い余った汁弾がシートの上にボトボトッと落ちる音、そしてザーメンがの生温かい感触で、激しいほとばしりを感じていた。私は大きく口を開き、分けの分からないような変な声で悶えながら、舌をベロンベロンと回転させ、飛散するザーメンを絡めとって口に導いてはムファ〜ムファ〜と口の中でかき混ぜて、アロマを味わった。私は全神経を集中させ、久々に浴びるザーメン汁の味と匂いと感触を満喫したのだった。頭が完全にスパークして、真っ白になり、オマンコが痙攣する。とんでもないほどの量のザーメンは私のお腹から胸、首筋から顔そして髪までをドロドロのビチャビチャに汚した。目を開けると、胸から首にかけて、いく筋も、やや黄色味がかったザーメンが飛散していた。濃度の濃い部分と、水分が多くなったような部分がマーブルのように模様を創り、何とも「やらし綺麗」だった。顔はもっと凄い状態だう・・・そう思ったら目眩がして、頭が狂う程気持ちよくなった。そこから一瞬、記憶が消えた。ほんの何秒かの至高体験を経験していた。

「チンポ汁だい好き!あぁぁ〜ん、ザーメン、ザーメン、ザーメン、くっさ〜い・・・ザーメン美味しい、いい匂〜い、チンポ、チンポ、チンポ汁・・・美味し〜いんっ!ドロドロ、ビチャビチャ!」

気がつくと、やらしい言葉を叫びながら、横たえた体をくねらせて、必死で胸に飛び散ったのザーメンをオッパイに擦り込み、顔に飛散したザーメンを鼻の周りや、穴の中にまで擦りつけ、口に導いてはクチュクチュとフォーム状にしてはムジュ〜、ムジュ〜と吐き出し、また集めて口の中に戻し、同じように繰り返している自分がいた。ボオッとする意識の片隅で、秀仁に自分の性癖を全部見られた恥ずかしさを感じていたが、恥ずかしいと思うほどに快感も増していった。一方秀仁は、目の前で繰り広げられる淫美なザーメンショーを、肉竿を握り締めながら、夢見るような表情で見守っていた。

「玲子さん・・・気持ちいいよ〜!こんな事、信じられない!」

「玲子ね・・・玲子ね・・・ザーメン大好きなのぉ〜。秀ちゃんのザーメン凄〜い一杯!美味し〜んっ!ねえ〜秀ちゃんはこんなの好き?」

私は幼い子供のように、甘えるように言った。

「嫌いな男なんていないよ!でもまさか・・・こんな事、実際にあるなんて・・・もう頭がどうにかなるっ!」

秀仁は自分でチンポを激しくしごいていた。チンポはあっという間に元気を取り戻し、天に向かって隆々と勃起していた。

「凄いのねぇ〜、チンポビンビン!もう一発頂戴!」

「いいよ、玲子さんが相手なら何発でも!」

「あ〜ん、逞しい〜。」

私は手を伸ばし、テカテカ、ブリブリのチンポを自分の方に引き寄せた。秀仁は私の上に覆い被さるような格好になる。私はザーメンだらけの胸、首筋、そして顔全体に秀仁のチンポを擦り付け、ザーメンをこねくり回した。そしてザーメンだらけの口に再び秀仁をほうばる。

「ムファ〜ンッ!アハ〜ンっ!ウンッ!ウハ〜ンッ!」

私は体制を入れ替え、秀仁を横たえさせ、さらに激しく口激を加えたあと、秀仁の体に馬乗りになるような格好で交わった。口からはカニの様に泡状のザーメンをブクブクと吐き出し、顔全体、そしてオッパイにザーメンを擦りつけながら、狂ったように腰を振る。秀仁も顔をクシャクシャにしながら腰を突き上げた。巨身がブリブリッ、ブリブリッと柔肉の中を掻き分けて往復する。秀仁ゆっくり上半身を起こし、私を抱っこするような格好になると、私の腰に手を当て、私の体を軽々と持ち上げては肉杭に打ち込むような感じでファックした。大柄で怪力の秀仁の前で、私はまるでオナニー器具の人形ように扱われていた。

「秀ちゃん!逞しいわ!凄い!凄い!チンポ!チンポ!チンポォ〜!」

「あぁ〜!オマンコ!オマンコ!玲子さんのオマンコがチンポ締め付けてるぅ〜!」

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