川島玲子さんの体験談

 

        ザーメン玲子少年狩  コンパニオン時代編U


 


「分かったわ、じゃあお姉さんがチンポしゃぶってあげるね。ここじゃ何だから、こっちへ来て。」
私は健一に手を引いて女子トイレに連れ込んだ。そして一番入り口から遠い洋式トイレに入り、カギを閉めた。ここのトイレは展示会場のそれとは違いとても綺麗で中は広い。私は便座に座る。健一は私の目の前に立つ恰好だ。丁度私の目が健一の腰の高さになる。再びジーパンの前を手のひらでまさぐる。
「玲子さん、もう、もう俺!」
私はジーパンのホックを外し、ゆっくりジッパーを降ろしてあげた。この瞬間も大好きだ。グレーのビキニブリーフが見えた。ジーパンを剥くように膝の辺りまで脱がして降ろすと威圧的なもっこりが露わになった。、とても18歳の少年のものとは思えない立派なふくらみだった。チンポは面積の小さいビキニブリーフの中で悲鳴をあげてた。カリの形も生々しく、くっきりとそのグロテスクなシルエットが浮かび上がっている。大きさを誇示しているようだった。
「凄〜い!大きい!」
私はチンポのふくらみと、まだ幼さの残った顔を交互に眺めた。そして今度はふくらみをいたずらっぽく指でなぞった。推定サイズ17〜18センチ位だろうか?期待はいやがうえにも膨らむ。パンツ越しにチンポをむぎゅうと握ると、「むちゅっ」というやらしい音がした。さきっぽからはカウパー汁が滲んできてて、そこだけ生地の色が濃くなっている。舌をふくらみにツーと這わし、徐々に口に含んでいく。やがてジュルジュルと音をたててパンツ越しに思いっきりチンポをしゃぶっていた。パンツは私の唾液とカウパー液でヌルヌルになった。
「ああ〜玲子さん変になりそうです。あ〜あ〜」
健一は大きな声を出し、身悶えた。
「出したい? いきたい?ふふふっ、だめよ。もっとたっぷりイタブッテあげる。」
パンツ越しのチンポを口い含みながらくぐもった声で言った。
「玲子さん、もう出ちゃう。出していいですか?」
「ダ〜メ。男でしょ、我慢しなさい。それにね、たっぷりじらした方がいっぱい出るのよ〜」
「はあ、はあ、も、もう・・・」
私は健一が発射してしまわないように手加減していたが、少年の限界は近かった。このままパンツの中で爆発されてはせっかくのザーメンを浴びれない。私は一気にパンツを降ろした。勢いよくチンポが跳ね返り、パチンと音をたてて健一の下腹にあたっ
た。ぷーんと男性性器の匂いがした。
「わ〜凄い!!」
私の目の前に想像をはるかに超えた大きなチンポが飛び出した。さらに圧迫を解き放ったチンポに血液が送られたがごとく、どきん!どきん!という感じで膨張するかのよう見えた。私からはチンポの裏面しか見えなかったが、隆々としたその姿はまる
で別の生き物のようだった。例えるならそれは映画のエイリアンの赤ちゃんのようの外見だった。サイズはやっぱり18センチ程あった。太さもカリ部分で5センチ程あるかもしれない。まさか!こんな可愛い顔の男の子がこんなグロテスクなチンポを持っていたなんて!私はまたしても少年の顔とチンポを交互に見てしまった。

健一は照れくさそうにさらさらの髪を掻き揚げている。その姿が可愛かった。私はゆっくりとチンポの茎を握った。
『ああ、なんて太いの。』
健一のチンポは鋼鉄の様に硬くかった。
「さあ、いくわよ、覚悟して〜」
私はあんぐりと口を開いた。そして真っ赤な長い舌をベロベロとくねらせ、少年の亀頭に近づいていく・・・そして、ねっちょりと舌で亀頭を舐めあげた。それはまるで、やらしい食虫植物が獲物の虫に触手を絡めていくような様だった。健一は一瞬「あうっ!」と大きな声を出し体をのけぞらせた。
「だめよ、大きな声だしちゃ。まだ、2Fに人いるのよ、聞こえたたらどうするの、やめるわよ〜」
私はいったん舌を引っ込めた。
「いや、いやだ、お願い続けて!」
健一はせがんだ。
「うふっ、仕方ないわね〜、絶対大きな声出さないでよ。」
別に少々大きな声でも聞こえるはずは無かった。しかし、こうして声を出さないよう我慢させるのが楽しかった。私は再び健一のチンポに襲い掛かった。今度は、一気に吸い込む様に亀頭を飲み込んだ。私の健一が眉間にしわを寄せて小さくうなった。私
はゆっくり、舌を絡ませながら根元近くまで飲み込むと、またゆっくりと、吸い上げた。そしてブチュッと音をたてて口から出した。再び亀頭にキスするようの口使いで吸いつく。そして頭を上下させチンポをしゃぶってあげた。ねっとりと舌をからませる。「ジュパッ、ジュパッ、ブチュッ、ブッ、ブッ・・・・」
やらしい音が静かなトイレに響いた。
「ああ〜もうだめ、いくう〜」
健一が情けない声を出した。しかしまだもう少しは耐えれそうだった。可愛い顔をして、相当年上の女に鍛えられているようだ。普通ならとっくにいってしまってる所だ。
「結構、強いのね〜」
私も、もう頭が変になるくらい興奮していた。思わず得意の淫語を連発してしまう。
「あ〜ん健ちゃ〜ん、大きいチンポ!私のお口の中、健ちゃんのチンポでいっぱい!どう、大きなお口開けてチンポ咥えてる私の顔綺麗?ねえ?あ〜、ザーメンちょうだい!くさ〜いザーメンぶちまけて〜」
私は大きなチンポをしゃぶりながら、もごもごした声で淫語をぶちまけた。
「あ〜あ〜玲子さん、そんな、そんなやらしい・・・もうたまらない!あ〜あ〜」
「だめよ〜声出しちゃ〜あんなに言ったでしょ〜」
「で、でも、もう、どうでもいいよ〜で、出る〜出ちゃうよ〜」
少しくらい経験があるといったところでやっぱり可愛い少年だ私の口撃にそう長くは耐えることはできなかった。
「ブチュッ、ブチュッ、ジュルッ、ジュルッ、ブッ、ブッ、ブッ・・・」
私も興奮してチンポと口の間から小さな喘ぎ声を出していた。健一は真っ赤な顔で、眉間にしわを寄せて耐えがたい快感に悶え苦しんでいた。健一のチンポは私の口の中で一瞬、ぐっ!とさらに膨張した。いよいよだ。
『この男どんなにいっぱいだすのかしら、久々の大量の予感!』期待で頭がくらくらする。
「さあ!出して!いっぱいザーメンぶちまけて〜!」
私はチンポを口からズボッと抜くと右手で激しくシェイクするようにチンポをしごいた。そして大きく口をあんぐり開けて舌をベロベロさせる。ザーメン受ける態勢は完璧だ。
「さあ!かけて〜!」
「玲子さん、いっ!いくっ!」
4,5回しごいたたころで、ポンプでザーメンが送り込まれるようにチンポが「ドクン、ドクン」と波打って爆ぜた!健一は獣みたいに唸り声をあげた。
「うお〜おお〜おお〜」
私はその余りもすざましい射精に思わず目わ閉じてしまった。次に瞬間、頬から鼻筋、そして額にかけて痛い程激しい、そして熱いほとばしりを感じた。そして続けてさらに勢いを増した第2、3,4弾!もう発射というより爆射!「ドピュッ!」というより「ブシュッ!」という感じで少年はザーメンをぶちまけた。チンポをシェイクしていたこともあり、激しく飛び出したザーメンの白い筋はムチのようにびょんびょんとしなりながら私に襲いかかった。私はあまりの迫力に思わず「きゃあ〜」と歓声をあげた。ザーメンは私の頬に瞼に髪に、あんぐり開けた口の中に、首筋にそして制
服の胸の辺りに、ぶっかけられた。勢いあまったザーメンはトイレの壁にまで飛び散った。
「あ〜ん健ちゃ〜ん、凄〜い!凄いザーメン!」
ザーメンは6〜7回弾発射された。その総量はとても、可愛い少年の射精とは思えない。まるで、外国のポルノ男優並の射精だ。トイレ中に栗の花のような、ザーメンの匂いがたちこめた。私の頭は完全にスパークしている。
『あ〜幸せ。私、体中にザーメンぶかっけられて・・・私の顔どんなになってるかしら?綺麗?やらしい?』
私は夢中で痙攣しながら硬さを無くしていくチンポをしごいていた。最後の一滴まで搾り出すそうに・・・そしてチンポを顔になすりつけてザーメンを口のほうに流し込んでから「むじゅ〜う」と再び口からだした。ザーメンは滝のように滴りミニスカートと太ももの境辺りに流れ落ちる。

私は射精したばかりのチンポに再びむしゃぶりついた。男の子って射精の後、すごくチンポが敏感になるらしく、健一も目を白黒させて痙攣しながら悶えていた。
「ジュパ〜ジュル、ジュル」
口の中がザーメンだらけのせいで湿った音がする。しばらくすると再びチンポが硬さを取り戻し口いっぱいになった。
「さあ、今度は下のお口でしてあげる」
私は健一と場所を入れ替わった。健一が便器の上に座った。私は右足のハイヒールを脱ぎ、パンストとパンティーを脱いで左足の足首辺りまでたぐりよせる。そして健一を大きくまたいで右足を再びハイヒールに戻す。ミニスカートの中はすっぽんぽんだ。
「健ちゃんいくわよ〜覚悟はいい〜」
私は健一のチンポを右手で握り、ゆっくり腰を落としていった。チンポをオマンコに挿入するというよりオマンコがチンポを飲ぬぽぬみ込むという感じだった。
「あ〜ん」
私は大きな声を出してしまった。健一も顔をくしゃくしゃにして快感に耐えていた。
「玲子さん!熱い、熱い!」
私は狂った様に腰を振ってた。健一も慣れない腰つきだ下から突き上げる。肉のぶつかり合う音がトイレに響いた。
「あ〜ん健ちゃん、凄いわ〜!もっと、もっと私のオマンコメチャメチャにして〜」
私は健一の頭の後ろに細長い手を回し耳元で囁いた。
「あ〜あ〜玲子さ〜ん!いくよ!もう出る!あっあっあっ!」
「健ちゃん、いいわよ〜私の中で出していいのよ〜」
「あん!あん!あん!あん!」
「れ、玲子!いっ!いっくっ!うっ!」
健一は私のなかで爆発した。2発目とは思えない強烈な発射だった。頭の中までザーメンが飛んでいったようの感覚が走った。2人の体液が混ざり合う・・・しばらく沈黙が続いた。2人の激しい息遣いだけが静かなトイレにこだました・・・

先に沈黙を破ったには私だった。
「ふふふっ・・・ねえ健ちゃ〜ん。私のこと忘れられる?」
「ええ?」
「これが最初で最後っていってるの」
「えっ!そんな・・・」
健一が寂しそうの顔をした。可愛かった。
「そんなって、じゃあどうしたいの?時々会ってまたやりたいの?」
「いや、そんなんじゃなくって・・・」
「何?」
「あ、あの僕、玲子さんとこの先も付き合っていきたいです。」
「ふふ、やりたいだけでしょ。本当のこと言って。」
「いいえ、結婚したいです!好きになりました!」
私は吹出してしまった。
「なに言ってるの。トイレで一発やった女と結婚?」
私は馬鹿にしたように言ったが少し胸がきゅんとなった。
「ありがとう。でもそんなんじゃないの。・・・うそよ!からかっただけよ。」
私は健一の頭を抱きかかえた。そして耳元で囁いた。
「また、し、て、あ、げ、る。」
健一は物凄くうれしそうな顔になった。



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